エッチなシーンが多いエロいアニメTOP50! 一番エロいのはどのアニメ?
ゲーム『グリザイアの果実』『グリザイアの迷宮』『グリザイアの楽園』のアニメ化作品で、2014~2015年に放送されました。 学園を舞台に繰り広げられる、シリアス寄りのサスペンス作品。 原作はエロゲーですが、1期の『果実』はモブの濡れ場以外はそこまで過激なシーンはなく、パンチラと着替えがメイン。 しかしBlu-ray版はR15+指定となっていて、TKB解禁な上に特典映像がかなり濃厚でエロいシチュエーション映像となっています。
2期以降はサービスシーンの頻度は低いものの、 主人公・風見雄二(かざみ ゆうじ)と姉の一姫(かずき)の回想シーン はかなり濃厚。 特典映像に関しては更にパワーアップしています。
えちえち度:★☆★☆
28位 なんでここに先生が!?【エッチなアニメ・ランキング】内容は完全にエロコメですが恋愛要素もあり、女教師と男子生徒の禁断の関係をオムニバス形式で描くラブコメディ。 基本、恋仲になる前の過程の物語なので、エロ描写は主にラッキースケベが中心です。 とはいえヤングマガジン連載の作品なので、少年誌のマンガと比べるとディープですね!
オススメのシーンは、 立花千鶴(たちばな ちづる)編の11話前編「海水欲」で、千鶴先生にヤドカリが絡むシーン。 かなり特殊なプレイです。
★☆★☆(TV放送Ver.) ★☆★☆★(もっとたゆたゆver.)
27位 ビキニ・ウォリアーズ【エッチなアニメ・ランキング】オススメのシーンは 11話「聖騎士の白き柔肌に迫る獣欲の罠」のパラディン全般。
えちえち度:★☆★☆★
26位 セキレイ【エッチなアニメ・ランキング】2008年に1期、2010年に2期が放送されたヒットアニメですね。 「セキレイ」と呼ばれる女性の戦士と主人公・皆人(みなと)の交流、セキレイたちのバトルを描いた作品。 原作はヤングガンガン連載のマンガ作品です。
オススメのシーンは、 1期10話「脱出前夜」で月海(つきうみ)が皆人に迫るシーン。 女性が自ら胸を触らせるシチュエーションは男子の夢ですね。
えちえち度:★☆★☆★
25位 異世界魔王と召喚少女の奴隷魔術【エッチなアニメ・ランキング】2018年に放送されたラノベ原作のアニメです。 ジャンルはラブコメで、シリアスとギャグが両立するタイプの作品。 2021年に2期の放送が決まりました! MORPGで魔王として活躍していたコミュ障の主人公が、その姿で異世界に召喚され、魔王ディアヴロとして新たな生活を送るお話。 異世界召喚ものですが、小説家になろうの作品ではありません。
オススメのシーンは、 8話「英雄驀進」でシルヴィがディアヴロに弄られる場面。
えちえち度:★☆★☆★
24位 Fate/kaleid liner プリズマイリヤ【エッチなアニメ・ランキング】イリヤスフィール・フォン・アインツベルンを主人公に据えた魔法少女コメディ。 Fateシリーズの数あるスピンアウト作品の1つですが、その中でも独自のファン層を築き上げた作品ですね。 原作は月刊コンプエース連載のマンガで、10年以上続く長期連載作品となっています。
本作のジャンルは魔法少女もので、メインキャラのイリヤ、美遊、クロはいずれも幼い女性キャラ。 一見するとエロい描写とは縁遠いように感じられますが、実際には入浴シーンをはじめロリ同士のキャッキャウフフなシーンが目白押しです! グッズもかなり過激な絵が多い印象ですね。
オススメのシーンは、 全編にわたって用意された入浴シーン。 天真爛漫なイリヤたちのあどけない姿を堪能できます。
えちえち度:★☆★☆★
23位 健全ロボ ダイミダラー【エッチなアニメ・ランキング】2014年放送の漫画原作アニメ。 悪のペンギン帝国に対し人類の対抗手段として「女の子にエッチな行為をする事で稼働できる巨大ロボット」のダイミダラーを運用し戦う物語が描かれています。 基本的にはロボットバトルが中心ながらエロも多めに挿入されており、エロコメに近い感覚の内容です。
えちえち度:★☆★☆★
22位 ワルキューレロマンツェ【エッチなアニメ・ランキング】2013年放送のアニメで、原作は『ワルキューレロマンツェ 少女騎士物語』というタイトルのエロゲーです。 エロゲー原作なので当然、エッチなシーンは目白押し。 しかしそこばかりが売りではなく、原作でも題材としていたジョスト(馬上槍試合の一騎打ち競技)をよりクローズアップしていて、スポーツアニメという見方もできます。
オススメのシーンは 7話「風車の下で―Legendary Knight」のスィーリアと茜(あかね)の絡み。
えちえち度:★☆★☆★
21位 あやかしトライアングル【エッチなアニメ・ランキング】2023年に放送された漫画原作のラブコメディ。 『To Loveる』の作者として知られる矢吹健太朗先生が週刊少年ジャンプで連載をはじめ、その後ジャンプ+に移籍し2023年に完結しました。 元々は冬アニメでしたが、制作の遅延によって一旦放送が中断され、夏に再び1話からの放送が行われ原作と同時期に放送を終えています。
『To Loveる』シリーズとは少し作品の方向性が異なり、本作は妖が存在する現代世界を舞台に主人公の風巻祭里が女性の体へと変わるTSもの。 ヒロインの花奏すずが清純派でありながら実は肉食系でエロに積極的な点が特徴で、女体化した主人公に対しても恋愛を妄想するなど中々他では見られないヒロイン像だったのが印象的でした。
えちえち度:★☆★☆★☆
コメント MXが、BPOに忖度し、放送中止した異種族レビュアーズは、何位にランキングされるのだろう? ヨスガ一択間違いない。リアルで見てて何を見せられているんだと思いながら最終話まで見た。このサイト見てヨスガノソラ見てきました やべぇ、、、、 普通にえちえち度は限度超えてて本当に地上波で放送されたの?と思うほどでした。 でもストーリーがせつなすぎて今でも頭から離れないのと メインキャラ2人がイケメン&美少女すぎて羨ましい。応援できる。
ダイダミラー、くずの本懐、プリズンスクールがない。やり直し! 蛇足で余談だけど閃乱カグラは何人か男キャラ出てるで ヨスガノソラのエロシーンは切ないから下だけでなく上の涙もふつうにでる コメントする コメントをキャンセル最近の記事
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