三原氏、進次郎の落選リスト写真に「逃げも隠れもしない。別の写真には写ってる」とリプ欄閉鎖でポストし、炎上
三原氏の姿も見当たらず、不在だと思われていたのだが――。「写真から向かって左端の最後列に、三原氏と思しき人物が見切れて写り込んでいたんです。前方に立つ背の高い齋藤健衆院議員(66)の後ろに隠れるかたちで立っていましたが、カメラから顔を背けているようにも見えた。総裁選当日、三原氏の装いは濃紺のタートルネックに白いジャケットを合わせたパンツスタイル。ヘアスタイルも彼女のトレードマークである明るい髪色のショートボブだった。
三原じゅん子大臣に暴力団関係者との“交遊疑惑”発覚 本人「ごめんなさい。いつの話だか全然わからない」三原じゅん子・こども政策担当相に暴力団関係者との“交遊疑惑”発覚 週刊ポストによると、参院選で与党が過半数割れし、石破茂首相への退陣要求が自民党内で強まる中、首相の政権維持が極めて困難な状況に陥って. 続きを読む
totalnewsjp.com小泉氏が公開した記念写真では三原氏の顔は見えませんでしたが、見切れて写っている服装と髪型から“三原氏では?”といった声がSNSで相次ぐことに。写真のなかで長谷川岳参院議員(54)が三原氏と思われる人物に視線を送っていたこともあり、注目度が上がってしまったようです。ただ、集合した議員は60人近くいたので、全員が写り切らなかったのかもしれません」(WEBメディア記者)
小泉氏が公開した記念写真はたちまち注目を集め、Xでは“三原氏を探せ”状態に。わずかに服装と髪型が見えていたことから、ツッコミが続出している。
《おわかりいだだけたろうかの心霊写真かと思った》 《ウォーリーを探せより難しかった》 《カメラに顔が映らないようにサラッと隠れてるの、紛れもなく三原じゅん子で爆笑www》 《自民党議員って本当ネットに弱いよね、、今の時代こうなることは分かるやん。んで、最後列の男性議員からギロリと見られてるやん。恥ずかしくないんかな》(女性自身)
まもなくクビの三原じゅん子、高市氏の発言に「ワークラライフバランスは大事」/ネット「お前ワークすらしてねえだろ」ワーク・ライフ・バランス「極めて重要」 高市氏「捨てる」発言で―三原こども相 三原じゅん子こども政策担当相は7日の閣議後記者会見で、「ワーク・ライフ・バランスは極めて重要だと考える。その推進に、今後. 続きを読む
totalnewsjp.comこの記事を引用し、三原氏はXで「なにも恥ずかしくありません。残念ですが違う角度からのカメラにはしっかり写っていますし。私逃げも隠れも致しません。小泉選対の事務総長ですから。」とポストも、リプ欄は閉鎖したまま。これに対し、Xではさらに炎上。
「私逃げも隠れも致しません」と言いつつコメント欄閉鎖、そこは恥ずかしく思った方がいいですよ。文句があるなら直接言って来いとか等のでかい事を言う奴に限って逃げたりブロックしたりコメ欄閉鎖したりと言ってる事とやってる事が違うんですよね…。選対の事務総長が何であんな最後列に居るんだよ。😂。恥ずかしいく思わない所が自民党政治家。記念撮影で顔は隠すわ、コメ欄閉じるわ…😅酷い話ですね。「恥を知りなさい!」w。などのコメントが殺到した。
速報!「支持率下げてやる」発言は時事通信社と判明も注意で終了/ネットは怒「バレたから発表か」「社長会見しろ」「廃業しろ!」「支持率下げてやる」発言は時事通信社と判明も、本人に注意で終了/ネットは怒号「名前だせ」「社長会見しろ」「廃業しろ!」 時事通信社の男性カメラマンが自民党本部で高市早苗総裁の取材を待つ間に「支持率下. 続きを読む
totalnewsjp.comなにも恥ずかしくありません。残念ですが違う角度からのカメラにはしっかり写っていますし。私逃げも隠れも致しません。小泉選対の事務総長ですから。 「恥ずかしくないのかな」進次郎氏支援の有名女性議員 敗北後の記念写真での“隠れぶり”に騒然 | 女性自身 https://t.co/Zr4rPEhhbW
— 三原じゅん子 (@miharajunco) October 8, 2025
参考記事
犯人は他にもいる!「支持率下げてやる」は時事通信と判明も、「裏金と靖国」「靖国は譲れない」は同社ではないと発言他にも犯人はいる!「支持率下げてやる」は時事通信と判明も、「裏金と靖国」「靖国は譲れない」は同社ではないと発言 自民党本部で高市早苗総裁の取材を待っていた報道陣の一部が「支持率下げてやる」などと発言. 続きを読む
totalnewsjp.com カマラ・ハリスついに発狂か「あのクソ野郎ども」と差別用語連発 大惨敗の大統領選に「あの選挙は史上最大の僅差だった!」(動画)カマラ・ハリスついに発狂か「あのクソ野郎ども」と差別用語連発 大惨敗の大統領選に「あの選挙は史上最大の僅差だった!」(動画) 2025年10月7日、ロサンゼルスのゲティ・センターで行われた自身の著書. 続きを読む