【嫉妬】韓国ネチズン「関係ないのに日本のU-20ワールド杯進出で密かに悔しがる件」
2025.02.23 20:24
日本サッカーが20歳以下(U-20)のW杯本大会進出失敗の危機からようやく抜け出した。ダークホースのイランをPK戦で下し、本戦のチケットを手にした。
船越優蔵監督率いるU-20日本代表は23日(韓国時間)、中国深センユースサッカー競技場で行われているイランとの2025アジアサッカー連盟(AFC)U-20アジアカップ8強戦で1-1のまま延長を終えると、PK戦を4-3で終え勝利した。
中国深センで開かれている今大会は16チームが4グループに分かれ、各組の1位と2位が8強に進出、トーナメントで優勝を決める。4位までが9月にチリで開かれる国際サッカー連盟(FIFA)U-20ワールド杯の出場権を得る。
日本はJリーグユースの選手、大学生、高校生が今大会に出場した。17歳の選手が多いのが特徴でもある。
日本は、17日に行われたシリアとのグループリーグD組第2戦では2-2の衝撃的な引き分けで終えた。相対的に弱いと見られているシリアを相手に2ゴールを奪われ、勝ち点3点の確保に失敗した日本は、イ・チャンウォン監督率いる韓国代表とのグループリーグ最終戦で後半のアディショナルタイムまで1-0でリードしていたが、痛恨の同点ゴールを奪われ、1勝2引き分けの2位でベスト8に進出することになった。
8強の相手はダークホースと評価されるイランだった。日本はイランを相手に延長まで含めて120分間走っても勝負を決められず、PK戦の末に辛うじて勝利、ベスト4入りを果たしてW杯本大会のチケットを獲得した。
(後略)
韓国人の反応
(参考)[AFC公式] 韓国 vs ウズベキスタン ハイライト
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