. WBC韓国代表イ・ジョンフ「エグいイケメン」SNS騒然の一方「顔以上に目が行く」150万円ネックレスが賛否 | 週刊女性PRIME
WBC韓国代表イ・ジョンフ「エグいイケメン」SNS騒然の一方「顔以上に目が行く」150万円ネックレスが賛否 | 週刊女性PRIME
WBC韓国代表イ・ジョンフ「エグいイケメン」SNS騒然の一方「顔以上に目が行く」150万円ネックレスが賛否 | 週刊女性PRIME

WBC韓国代表イ・ジョンフ「エグいイケメン」SNS騒然の一方「顔以上に目が行く」150万円ネックレスが賛否

「元・中日ドラゴンズのイ・ジョンボム氏の息子さんですね。韓国代表の選手ですが、実は愛知県名古屋市生まれ。韓国リーグを経て、2024年からはMLBのジャイアンツでプレーしており、その圧倒的な打撃センスと強肩から“韓国のイチロー”という異名がつくほど。野球ファンの間ではよく知られている選手ですが、多くの日本人が注目しているWBCということもあり、普段あまり野球を見ない層にも広く知れ渡ったようです」(スポーツ誌ライター)

「ヴァンクリーフ&アーペルは、フランス・パリで誕生した世界5大ジュエラーの一つに数えられる高級宝飾ブランドです。アルハンブラをはじめとする、幸運をモチーフにした繊細なデザインが特徴で、使用する素材へのこだわりも超一流。いちばん安いアイテムでも数十万円、高いものだと数千万円から1億円を超えるものも。英国王室や世界のセレブたちが愛用していることでも知られています」(ファッション誌ライター)

3月7日の日本vs韓国の試合でも『ヴァンクリーフ&アーペル』のネックレスを着用していたイ・ジョンフ

イ・ジョンフが着用していたとみられるのは、150万円以上する『ヴィンテージ アルハンブラ ネックレス、10モチーフ』。このきらびやかなアクセサリーが、予想以上の注目を集める形となり、賛否両論が巻き起こった。

「野球選手といえば、ゴールドなどのゴツいアクセサリーをジャラジャラと重ね付けしている印象が世間一般的には強いのではないでしょうか。ですが、実は最近、ドジャースのロハス選手をはじめ、ヴァンクリーフ&アーペルのネックレスを着用してプレーするメジャーリーガーも増えてきました。メジャーリーガーのアクセサリー文化も、もしかしたら洗練されたハイブランドへと変化していくのかもしれませんね」(前出、スポーツ誌ライター)

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