. 2025年相模原最新情報 60代女性親指にケガ
2025年相模原最新情報 60代女性親指にケガ
2025年相模原最新情報 60代女性親指にケガ

クマ出没に注意 (津久井)~2025年相模原最新情報 60代女性親指にケガ

2025年11月15日17時40分頃、相模原市緑区の県道521号線(和田峠への道路)で「子グマらしきものが道路を横切った」と津久井署に届け出。(イノシシなどの誤認の可能性も) 2025年11月8日16時頃、青野原地区でクマと思われる動物の目撃情報。 ※11月6日、大島・日比神社近くでクマを目撃したとの情報も (相模原市は把握していない模様、イノシシなどの誤認の可能性も) 2025年9月7日13時頃、牧野地区の馬本周辺でクマを目撃。 2025年7月26日朝、牧野の篠原地区でクマの痕跡を確認。 2025年7月1日16時30分頃、寸沢嵐の増原地区で、クマと思われる動物の目撃情報。 2025年5月22日朝8時頃、牧野の伏馬田地区周辺で、クマと思われる動物の目撃情報。 2025年5月20日14時頃、青野原地区の西野々交差点周辺で、クマと思われる動物の目撃情報。

2025年2月1日、午前10時頃、神奈川県相模原市緑区鳥屋(とや)の丹沢山に向かう林道で、登山中だった女性2名が体長1mほどのツキノワグマの成獣に遭遇し、横浜市在住の68歳女性が左手の親指をかまれ「軽症」を負った。 女性は左手の親指先端が欠け、自力で下山し集落まで辿りついたあと同行者が119番通報し病院に搬送。(山の中なので携帯電話繋がらなかった可能性大) クマは冬眠していたと考えられ、冬眠中に人間が歩く音に驚き、巣穴から出たところ女性と鉢合わせたとみられる。 現場は早戸川林道の本間橋から約650m離れた登山道で「冬眠中のクマを起こしてしまったようだ」と話しており、巣穴から出てきたクマは南西方向に逃げていったと言う。 一緒に登山をしていた別の女性1人にケガはなかった。

2024年6月30日19時30分頃、青根と牧野の境で、クマと思われる動物の目撃情報。 青根と牧野の境と言う事は、道志川付近と思われます。 具体的には、青根キャンプ場あたりでしょうか?

2023年11月13日、神奈川県相模原市緑区千木良の住宅近くの樹林地で、有害鳥獣捕獲のために設置されたシカ・イノシシ用のくくり「わな」に雄のツキノワグマ1頭がかかった。 熊が暴れており、人家に逃走する危険性があったため捕殺したと発表されている。 クマは体長130cm、体重71キロ。

2022年6月23日、朝7時30分頃、クマの目撃情報が寄せられました。 場所は神奈川県相模原市緑区牧野にある伏馬田の西ノ沢付近で目撃されたとのことです。 近くには伏馬田城や、東海自然歩道(登山道)もありますので、山歩きなどの方はご注意頂ければと存じます。

2019年11月16日、午後19時20分頃、クマの目撃情報が寄せられました。 場所は、相模原市緑区鳥屋の馬石地区となります。 正確ではありませんが、下記の付近と推測されます。

2019年11月12日、朝9時30分頃、緑区牧野の県道517号、篠原三差路の南西約250メートル付近にて、クマの痕跡が確認されました。 前日の15時から16時頃にかけても、緑区牧野の綱子多目的集会施設付近(緑区牧野9982)及び、県道517号 篠原三差路の北約400メートル付近にて、クマの目撃情報がありました。 下記の地図の場所付近が、篠原三差路になります。

2019年9月8日と9月9日、相模原市緑区牧野中尾にある、中尾八幡神社から南に400mほどの場所で、クマが目撃されたとの事です。 熊は体長150cmほどのツキノワグマで、クリの木を登っているところが2日間連続で目撃されました。 下記の地図付近が、その目撃地点と考えられます。

2017年6月16日、朝10時30分頃、緑区若柳(わかやなぎ)、関川(せきがわ)バス停西側、相模湖対岸で、クマが目撃されました。 これは相模湖で釣りをしていた人が、相模湖を「泳い」で渡る、体調1mほどの熊を発見して、携帯で撮影されています。 前日の朝9時30分頃にも、同じ、緑区若柳(わかやなぎ)、関川(せきがわ)バス停付近で、クマが目撃されています。 下記の地図付近が関川バス停です。

今のところの最新情報といたしましては、2017年6月29日の朝6時頃、緑区長竹の東京農工大学・津久井農場付近でクマの痕跡が発見されています。 この付近は、住宅街もありますので、小さなお子様などは注意が必要かも知れません。 十分にご注意願いたく存じます。

2016年6月下旬、相模原市緑区の三ケ木付近などで、頻繁にが目撃されるようになっています。

クマは視力が悪い分、音には敏感で、人間が近くにいると分かると、基本的にはクマから逃げて行きます。 しかし、前述したとおり目が悪いので、たまたま気がつかないで接近した状態でクマが人間と出くわしてしまうと、防衛本能からクマが人を襲う事もあります。 大きな音(クラクションなど)はクマを刺激し興奮させますので逆効果です。 北アメリカなどのクマは、くまのプーさんとして親しまれているように比較的おとなしい動物です。 しかし、日本を含むアジアの熊はどちらかと言うと「狂暴」です。 ただし、今のところ相模原のクマは、人間を見たらクマの方から逃げています。 でもここ40年、日本ではクマの駆除があまり進まなかったせいか、クマが人間を恐れないようになってきていると感じます。

一昨年以来、高尾方面から相模湖の南側へと目撃され、その後、牧馬峠付近などで目撃されていたクマ?とも考えられます。 もし、同一のクマだとすると、だんだん「南下」しているとも言えます。 更に南下するとしたら、今度は「鳥屋」地区に向かうとも想像できます。

また、スマホで音楽やラジオを鳴らしながら歩くと言うのも有効な手段となります。 山菜取りなど、その場で動かないことが多い場合には、鈴は鳴りにくいので、ラジオを鳴らしておくのが有効です。 熊除けアプリもありますが電池切れになると意味がありませんので、やはり念のために上記のスズなどがあると良いかと存じます。 クマ出没注意の場所では、とにかく常に「音」を出しながら歩きましょう。

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タグ コメント (1件)

今日午前、嵐山山頂付近で獣の気配あり。熊かも。 本日9月20日9時半頃、嵐山山頂から石老山方面への下山ルートへ下り始めてすぐ、山道脇より急に荒い鼻息とともに繁みを掻き分けて斜面を駆け下るような音。 姿は見えず。 熊か、あるいは猪か。 以上、情報まで。

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