. 2026ニューイヤー駅伝 | 月陸Online|月刊陸上競技
2026ニューイヤー駅伝 | 月陸Online|月刊陸上競技
2026ニューイヤー駅伝 | 月陸Online|月刊陸上競技

陸上競技Webメディア「月陸Online」

▼15.6km GMOインターネットグループが創部10年目で初の日本一!鶴川正也が笑顔でフィニッシュ! タイムも4時間40分00秒の大会新記録!2位に2分27秒差をつける快勝 東日本王者のロジスティードが過去最高の2位フィニッシュ。V目指したトヨタ自動車は3位。 4位JR東日本はチーム最高タイ順位。5位のサンベルクスはうれしい初入賞。6位中国電力、7位黒崎播磨、8位Hondaまでが入賞。前回Vの旭化成は9位。17位の西鉄、23位ひらまつ病院はチーム最高順位を更新 区間賞はSUBARUの並木寧音。45分23秒の区間新! ▼14.9km Honda・伊藤達彦のスパートで旭化成を引き離す! ▼13.4km ロジスティード・海老澤憲伸もチーム最高順位に向けて快走 ▼12.7km 沿道の声援に応えながら快走するGMO・鶴川正也。フィニッシュ地点が徐々に近づく ▼12.0km Hondaと旭化成の8位争いが続く ▼11.0km 2位ロジスティード。3位のトヨタ自動車とは約40秒差 ▼10.8km 5位のJR東日本が4位のサンベルクスに追いつく ▼10.1km 8位争いは旭化成とHondaに絞られる ▼9.2km GMO・鶴川正也は定点を26分59秒で通過。2位ロジスティードは2分09秒差。3位トヨタ自動車、4位サンベルクス、5位JR東日本はそれぞれ前後が30秒ほど開く。 ▼7.9km 9位集団が8位の旭化成に追いつき、8位集団に。この集団から安川電機とトヨタ紡織がこぼれる ▼7.3km 旭化成・井川龍人が安川電機をかわして入賞圏内の8位に ▼7.0km GMO・鶴川正也はマイペースを刻む ▼6.5km 9位集団から抜け出した旭化成・井川龍人が8位の安川電機に迫る ▼5.2km 9位集団に旭化成と富士通が近づく ▼4.6km JR東日本は黒崎播磨を引き離す ▼3.9km 9位のトヨタ紡織に、Hondaと三菱重工が接近。Hondaが前に立ち、3チームで入賞ラインを追う ▼3.5km ロジスティードは単独走で2位を走行 ▼2.9km GMO・鶴川正也は落ち着いた走りでVロードを悠々と疾走 ▼1.5km 黒崎播磨がJR東日本に追いつき5位に浮上

6区(11.4km) 桐生~伊勢崎

▼11.4km GMOが初優勝に近づく首位中継!島津雄大からタスキを受けた鶴川正也がスタート! 島津雄大は32分27秒の区間新 2位のロジスティードは2分08秒差でアンカーへ。トヨタ自動車が順位を1つ上げて3位。4位以下はサンベルクス、JR東日本、黒崎播磨。 入賞争いは安川電機が7位中継、中国電力が3秒差。さらに8秒差で9位トヨタ紡織。10位以下もHonda、三菱重工、旭化成、富士通が続く。 ▼10.5km GMO・嶋津雄大が区間記録を上回るペースで中継所へ ▼9.4km トヨタ自動車がサンベルクスをかわして3位に浮上 ▼9.2km JR東日本が黒崎播磨を引き離す ▼8.0km 黒崎播磨とJR東日本が5位争いを展開 ▼7.5km ロジスティードとサンベルクスの差が50mほどに拡大 ▼6.2km ロジスティードがサンベルクスを引き離す!4位トヨタ自動車は2位から20秒ほど遅れる ▼5.1km 7位争いに安川電機も加わり、3チームの集団を形成 ▼5.0km GMO・嶋津雄大は5kmを14分46秒 ▼4.8km 2位争いはサンベルクスとロジスティード。トヨタ自動車は10mほど後方と苦しい走りに ▼4.0km 中国電力が7位のトヨタ紡織に追いつく ▼3.9km GMO・嶋津雄大が軽快にペースを刻む ▼2.5km 2位のロジスティードにトヨタ自動車とサンベルクスが詰め寄る ▼1.0km トップGMO、2位ロジスティードはそれぞれ単独走で走行

5区(15.9km) 太田・浜町~桐生

▼15.9km GMOが初優勝に向けて上州路を快走!ルーキー・太田蒼生が46分00秒の区間新&区間賞で6区へ! 1分18秒差で2位ロジスティード。さらに8秒差でサンベルクス。トヨタ自動車は4位で中継。以下、JR東日本、黒崎播磨、トヨタ紡織が続く。 入賞争いは安川電機と中国電力が1秒差でタスキリレー ▼14.5km 6位黒崎播磨・細谷恭平がJR東日本と7秒差に ▼14.4km 2位ロジスティードと3位集団は20mほどの差に ▼13.0km GMO・太田蒼生は口が開き、苦しい表情もペースは鈍らず ▼12.3km ロジスティード・四釜峻佑が仕掛け、トヨタ自動車とサンベルクスを振り切りにかかる ▼11.9km 8位争いからHondaが遅れ、中国電力と安川電機の2チームに ▼11.0km トップのGMO・太田蒼生は区間記録を上回るペースで松原橋を通過。 ロジスティード、サンベルクス、トヨタ自動車の2位集団は1分25秒。 JR東日本が単独で5位を走行し、その12秒差を黒崎播磨が追走 ▼10.4km 8位集団から三菱重工が脱落 ▼9.5km ロジスティード・四釜峻佑がサンベルクスを逆転!2位集団の先頭で1位のGMOを追いかける。 三菱重工とHondaの8位集団に中国電力、安川電機が追いつく ▼9.0km 3位集団となったトヨタ自動車とロジスティードが、2位のサンベルクスと5秒差に ▼8.0km JR東日本を振り切ったトヨタ自動車・湯浅仁がロジスティードに追いついて3位集団に ▼7.3km トヨタ自動車・湯浅仁がJR東日本を引き連れて、3位のロジスティードに近づく ▼6.0km Honda・木村慎が三菱重工に追いつき、8位グループを形成 ▼5.2km トヨタ自動車がJR東日本を抜いて4位にアップ ▼5.0km GMO・太田蒼生の5kmは14分04秒。トヨタ自動車・湯浅仁も同タイム通過 ▼4.8km ロジスティードがJR東日本をかわして3位に浮上。さらに5位のトヨタ自動車もJR東日本に近づく ▼3.1km 5位のトヨタ自動車は上位との差を少しずつ詰めていく ▼3.0km GMO・太田蒼生は3kmを8分16秒 ▼2.9km 1位GMOと2位サンベルクスとの差がさらに広がる ▼1.0km GMO・太田蒼生は1kmを2分41秒で突っ込む

4区(7.6km) 太田・岩松町~太田・浜町

▼7.6km GMOが4区でもリードをキープ。5区の太田蒼生がトップでスタート! 2位のサンベルクスは59秒差。3位に上がったJR東日本は1分07秒差でタスキ渡し。トヨタ自動車は5位に順位を上げて中継 8位の三菱重工は6人抜き。9位にHonda、10位に旭化成と続く 区間賞はJR東日本・ラファエル・ダパッシュ!20分32秒の区間新! ▼7.1km JR東日本がロジスティードを抜いて3位に浮上! ▼5.9km サンベルクスがロジスティードのとの差を広げる ▼5.8km 三菱重工・キプラガットが大塚製薬をかわして8位に浮上 ▼5.6km トヨタ自動車とトヨタ紡織と黒崎播磨が5位争い ▼4.5km サンベルクス・チェプセルゴンがロジスティードをかわして2位に ▼4.3km GMO・テモイがマイペースでレースを進める ▼3.1km 10位のHonda・ヴィンセントが住友電工に近づく ▼1.3km 5位集団にトヨタ自動車が追いつく。大塚製薬は8位に

3区(15.3km) 伊勢崎~太田・岩松町

▼15.3km GMOが首位をキープ! 2位ロジスティードとの差は35秒に広がる。3位にサンベルクス。 JR東日本が6人抜きの4位リレー。トヨタ自動車は1分25秒差の8位、Hondaは2分12秒差の11位、旭化成は2分26秒差の15位で中継。 27位スタートの富士通・篠原倖太朗が7人をかわして20位でタスキリレー。42分53秒の区間新&区間賞 ▼14.1km 4位集団からJR東日本・松永伶がスパート!1人抜け出して3位を追いかける ▼13.5km ロジスティードが後半に入りペースを上げてGMOとの差を詰める ▼12.5km 5位集団が4位のトヨタ自動車を吸収。大塚製薬と黒崎播磨は苦しくなりながらも集団に食らいつく ▼11.3km 5位集団は黒崎播磨・田村友佑と住友電工・佐藤榛紀が引っ張り、トヨタ自動車と3秒差に ▼10.7km 5位集団が徐々に4位トヨタ自動車に近づく ▼10.5km 2位ロジスティードがサンベルクスとの差を広げはじめる ▼10.0km GMO・鈴木塁人は27分44秒で10kmを通過 ▼8.6km 快調に飛ばすGMO・鈴木塁人は2位集団と30秒差 ▼8.1km 5位集団は黒崎播磨、JR東日本、トヨタ紡織、住友電工、大塚製薬。Hondaは集団から遅れて10位を走行 ▼7.6km 11位の旭化成がひらまつ病院との差を広げる ▼6.5km 黒崎播磨、住友電工、Hondaらの集団が、5位のトヨタ紡織に追いつく ▼5.2km 27位でタスキを受けた富士通・篠原倖太朗が23位にポジションを上げる ▼5.1km トヨタ自動車・田澤廉がトヨタ紡織を振り切って単独4位で前を追いかける ▼4.6km 黒崎播磨、JR東日本がHondaを追い抜き6位に ▼3.8km トップと2位集団は12秒差 ▼2.1km ロジスティードとサンベルクスの2チームが先頭を追いかける ▼1.0km GMO・鈴木塁人が軽快にトップを疾走 ▼0.8km トヨタ自動車が4位に浮上

2区(21.9km) 高崎~伊勢崎

▼21.9km GMO・今江勇人がトップで3区へ! 6秒差でサンベルクス、13秒差でロジスティードが中継。 4位トヨタ紡織は49秒差、トヨタ自動車は51秒差の5位。Hondaが6位、旭化成は8位でリレー。 SGホールディングス・近藤幸太郎は18人抜き、安川電機・古賀淳紫は14人抜き、ひらまつ病院・荻久保寛也は12人抜き ▼20.8km GMO・今江勇人がスパート!サンベルクス・吉田響が粘るも徐々に差が開く。ロジスティードは20mほど下がる 区間賞はサンベルクス・吉田響。1時間1分01秒の区間新! GMO・今江勇人、ロジスティード・平林清澄も従来の区間記録を更新 ▼20.2km 8位集団からHondaが抜け出し、大塚製薬に接近。さらに後方からひらまつ病院が近づく ▼19.8km トヨタ紡織がプレス工業を抜いて5位に ▼19.4km トヨタ自動車がプレス工業を振り切り単独4位 ▼18.7km SGホールディングス・近藤幸太郎が中国電力、安川電機などをかわして15位に ▼18.3km 1位集団と4位トヨタ自動車、プレス工業は100mほどの差 ▼17.5km SGホールディングスが18位まで浮上 ▼16.8km 7位大塚製薬を黒崎播磨、Honda、旭化成、住友電工の8位集団が追う ▼15.9km トップ集団と4位トヨタ自動車の差がじりじりと開く ▼14.7km SGホールディングスがSUBARUをかわして20位に ▼13.7km スピードに乗るサンベルクスにロジスティード、GMOが食らいつく。プレス工業が苦しくなり10mほど後退 ▼13.3km トヨタ自動車を振り切ったサンベルクス・吉田響。そのまま一気に先頭に! ▼12.3km 先頭集団と4位集団は3秒差に ▼11.7km サンベルクス、トヨタ自動車、トヨタ紡織が先頭集団に接近 ▼10.6km 4位集団からサンベルクス・吉田響が抜け出し、単独で先頭集団を追いかける。安川電機と三菱重工が富士通、SUBARUをかわして14位に。後方ではSGホールディングス・近藤幸太郎が33位から27位に浮上 ▼10.3km Hondaや旭化成が4位集団から離れる ▼10.0km 先頭と4位集団は7秒差。4位集団は8チームで形成。 ▼9.5km 安川電機と三菱重工が16位グループの富士通、SUBARUに接近 ▼9.4km 先頭は再びロジスティード・平林清澄 ▼8.5km 5位集団はサンベルクス・吉田響とトヨタ自動車・鈴木芽吹が牽引。Hondaを吸収して4位に ▼7.8km サンベルクス・吉田響が5位集団を一気にかわして19人抜き! ▼7.7km GMO・今江勇人、ロジスティード・平林清澄、プレス工業・橋本龍一の3人が先頭集団。10mほど後方の4位にHonda ▼7.0km 安川電機・古賀淳紫が30位から21位に上がり、三菱重工・近藤亮太とともにさらに前を追う ▼6.4km GMO・今江勇人が前に出る。ロジスティード、プレス工業が続き、Honda、大阪ガスが徐々に遅れる ▼6.2km 先頭集団から中国電力と黒崎播磨が遅れる ▼5.8km サンベルクス・吉田響が13位までごぼう抜き ▼5.2km サンベルクスと富士通、トヨタ紡織をかわしてポジションアップ ▼5.0km 先頭集団は7人。ロジスティード、プレス工業、GMO、大阪ガス、Honda、黒崎播磨、中国電力 ▼3.6km ロジスティード、GMO、Hondaなどが第1集団を形成。第2集団にトヨタ自動車、旭化成、SUBARU、大塚製薬など ▼2.6km 24位スタートのサンベルクス・吉田響が19位に浮上 ▼2.0km ロジスティード・平林清澄が積極的に引っぱる。GMO・今江勇人がマークするように追走 ▼0.8km 先頭集団は15人で固まり、各チームのエースたちが仕切り直しのスタートに

1区(12.3km) 前橋~高崎

▼12.3km ロジスティードがトップで中継!富田峻平が34分23秒で区間賞獲得! 1秒差で中国電力、2秒差でHonda。以下、ヤクルト、コニカミノルタ、SUBARU、トヨタ自動車、富士通が秒差で続く。16秒以内に21チームがひしめく混戦 ▼11.6km ロジスティード・富田峻平が仕掛ける ▼11.1km GMO・吉田祐也がペースを上げる。10kmから11kmは2分40秒 ▼10.0km 10kmは28分26秒 ▼9.8km トヨタ自動車・吉居大和が集団を引っぱる ▼9.3km 残り3kmを切りトヨタ自動車、SUBARU、GMOなどが集団の前方に ▼8.1km 集団を引っ張るのはサンベルクス・新山舜心、プレス工業・滋野聖也ら。中央発條、セキノ興産も苦しくなる ▼7.3km NDソフトと戸上電機製作所も集団からこぼれる ▼6.5km 集団がやや縦長に。集団の最後方にいた大阪府警が遅れる ▼5.7km YKKが大集団から遅れ始める ▼5.0km 5kmの通過は14分20秒 ▼4.7km 集団がNDソフトを吸収 ▼4.3km 39人の集団がNDソフトとの差を少しずつ詰め、3秒差に ▼3.5km トヨタ自動車・吉居大和や旭化成・長嶋幸宝は集団の後方に位置取る ▼2.9km NDソフトと大集団の差は7秒 ▼1.5km NDソフトと集団の差は20mほど ▼1.0km 1kmの入りは2分48秒 ▼0.2km NDソフトの東海林宏一が飛び出す ▼0.0km 全チームが群馬県庁前をスタート! コンディションは晴れ、気温6.9度、湿度44%、北西の風1.0m

広告の下にコンテンツが続きます ◇第70回全日本実業団対抗駅伝(ニューイヤー駅伝/1月1日、群馬県庁発着・7区間100km) ※タイム、距離地点は速報値 全チームの区間エントリーはこちら

7区(15.6km) 伊勢崎~前橋

▼15.6km GMOインターネットグループが創部10年目で初の日本一!鶴川正也が笑顔でフィニッシュ! タイムも4時間40分00秒の大会新記録!2位に2分27秒差をつける快勝 東日本王者のロジスティードが過去最高の2位フィニッシュ。V目指したトヨタ自動車は3位。 4位JR東日本はチーム最高タイ順位。5位のサンベルクスはうれしい初入賞。6位中国電力、7位黒崎播磨、8位Hondaまでが入賞。前回Vの旭化成は9位。17位の西鉄、23位ひらまつ病院はチーム最高順位を更新 区間賞はSUBARUの並木寧音。45分23秒の区間新! ▼14.9km Honda・伊藤達彦のスパートで旭化成を引き離す! ▼13.4km ロジスティード・海老澤憲伸もチーム最高順位に向けて快走 ▼12.7km 沿道の声援に応えながら快走するGMO・鶴川正也。フィニッシュ地点が徐々に近づく ▼12.0km Hondaと旭化成の8位争いが続く ▼11.0km 2位ロジスティード。3位のトヨタ自動車とは約40秒差 ▼10.8km 5位のJR東日本が4位のサンベルクスに追いつく ▼10.1km 8位争いは旭化成とHondaに絞られる ▼9.2km GMO・鶴川正也は定点を26分59秒で通過。2位ロジスティードは2分09秒差。3位トヨタ自動車、4位サンベルクス、5位JR東日本はそれぞれ前後が30秒ほど開く。 ▼7.9km 9位集団が8位の旭化成に追いつき、8位集団に。この集団から安川電機とトヨタ紡織がこぼれる ▼7.3km 旭化成・井川龍人が安川電機をかわして入賞圏内の8位に ▼7.0km GMO・鶴川正也はマイペースを刻む ▼6.5km 9位集団から抜け出した旭化成・井川龍人が8位の安川電機に迫る ▼5.2km 9位集団に旭化成と富士通が近づく ▼4.6km JR東日本は黒崎播磨を引き離す ▼3.9km 9位のトヨタ紡織に、Hondaと三菱重工が接近。Hondaが前に立ち、3チームで入賞ラインを追う ▼3.5km ロジスティードは単独走で2位を走行 ▼2.9km GMO・鶴川正也は落ち着いた走りでVロードを悠々と疾走 ▼1.5km 黒崎播磨がJR東日本に追いつき5位に浮上 [adinserter block="4"]

6区(11.4km) 桐生~伊勢崎

▼11.4km GMOが初優勝に近づく首位中継!島津雄大からタスキを受けた鶴川正也がスタート! 島津雄大は32分27秒の区間新 2位のロジスティードは2分08秒差でアンカーへ。トヨタ自動車が順位を1つ上げて3位。4位以下はサンベルクス、JR東日本、黒崎播磨。 入賞争いは安川電機が7位中継、中国電力が3秒差。さらに8秒差で9位トヨタ紡織。10位以下もHonda、三菱重工、旭化成、富士通が続く。 ▼10.5km GMO・嶋津雄大が区間記録を上回るペースで中継所へ ▼9.4km トヨタ自動車がサンベルクスをかわして3位に浮上 ▼9.2km JR東日本が黒崎播磨を引き離す ▼8.0km 黒崎播磨とJR東日本が5位争いを展開 ▼7.5km ロジスティードとサンベルクスの差が50mほどに拡大 ▼6.2km ロジスティードがサンベルクスを引き離す!4位トヨタ自動車は2位から20秒ほど遅れる ▼5.1km 7位争いに安川電機も加わり、3チームの集団を形成 ▼5.0km GMO・嶋津雄大は5kmを14分46秒 ▼4.8km 2位争いはサンベルクスとロジスティード。トヨタ自動車は10mほど後方と苦しい走りに ▼4.0km 中国電力が7位のトヨタ紡織に追いつく ▼3.9km GMO・嶋津雄大が軽快にペースを刻む ▼2.5km 2位のロジスティードにトヨタ自動車とサンベルクスが詰め寄る ▼1.0km トップGMO、2位ロジスティードはそれぞれ単独走で走行 [adinserter block="4"]

5区(15.9km) 太田・浜町~桐生

▼15.9km GMOが初優勝に向けて上州路を快走!ルーキー・太田蒼生が46分00秒の区間新&区間賞で6区へ! 1分18秒差で2位ロジスティード。さらに8秒差でサンベルクス。トヨタ自動車は4位で中継。以下、JR東日本、黒崎播磨、トヨタ紡織が続く。 入賞争いは安川電機と中国電力が1秒差でタスキリレー ▼14.5km 6位黒崎播磨・細谷恭平がJR東日本と7秒差に ▼14.4km 2位ロジスティードと3位集団は20mほどの差に ▼13.0km GMO・太田蒼生は口が開き、苦しい表情もペースは鈍らず ▼12.3km ロジスティード・四釜峻佑が仕掛け、トヨタ自動車とサンベルクスを振り切りにかかる ▼11.9km 8位争いからHondaが遅れ、中国電力と安川電機の2チームに ▼11.0km トップのGMO・太田蒼生は区間記録を上回るペースで松原橋を通過。 ロジスティード、サンベルクス、トヨタ自動車の2位集団は1分25秒。 JR東日本が単独で5位を走行し、その12秒差を黒崎播磨が追走 ▼10.4km 8位集団から三菱重工が脱落 ▼9.5km ロジスティード・四釜峻佑がサンベルクスを逆転!2位集団の先頭で1位のGMOを追いかける。 三菱重工とHondaの8位集団に中国電力、安川電機が追いつく ▼9.0km 3位集団となったトヨタ自動車とロジスティードが、2位のサンベルクスと5秒差に ▼8.0km JR東日本を振り切ったトヨタ自動車・湯浅仁がロジスティードに追いついて3位集団に ▼7.3km トヨタ自動車・湯浅仁がJR東日本を引き連れて、3位のロジスティードに近づく ▼6.0km Honda・木村慎が三菱重工に追いつき、8位グループを形成 ▼5.2km トヨタ自動車がJR東日本を抜いて4位にアップ ▼5.0km GMO・太田蒼生の5kmは14分04秒。トヨタ自動車・湯浅仁も同タイム通過 ▼4.8km ロジスティードがJR東日本をかわして3位に浮上。さらに5位のトヨタ自動車もJR東日本に近づく ▼3.1km 5位のトヨタ自動車は上位との差を少しずつ詰めていく ▼3.0km GMO・太田蒼生は3kmを8分16秒 ▼2.9km 1位GMOと2位サンベルクスとの差がさらに広がる ▼1.0km GMO・太田蒼生は1kmを2分41秒で突っ込む [adinserter block="4"]

4区(7.6km) 太田・岩松町~太田・浜町

▼7.6km GMOが4区でもリードをキープ。5区の太田蒼生がトップでスタート! 2位のサンベルクスは59秒差。3位に上がったJR東日本は1分07秒差でタスキ渡し。トヨタ自動車は5位に順位を上げて中継 8位の三菱重工は6人抜き。9位にHonda、10位に旭化成と続く 区間賞はJR東日本・ラファエル・ダパッシュ!20分32秒の区間新! ▼7.1km JR東日本がロジスティードを抜いて3位に浮上! ▼5.9km サンベルクスがロジスティードのとの差を広げる ▼5.8km 三菱重工・キプラガットが大塚製薬をかわして8位に浮上 ▼5.6km トヨタ自動車とトヨタ紡織と黒崎播磨が5位争い ▼4.5km サンベルクス・チェプセルゴンがロジスティードをかわして2位に ▼4.3km GMO・テモイがマイペースでレースを進める ▼3.1km 10位のHonda・ヴィンセントが住友電工に近づく ▼1.3km 5位集団にトヨタ自動車が追いつく。大塚製薬は8位に [adinserter block="4"]

3区(15.3km) 伊勢崎~太田・岩松町

▼15.3km GMOが首位をキープ! 2位ロジスティードとの差は35秒に広がる。3位にサンベルクス。 JR東日本が6人抜きの4位リレー。トヨタ自動車は1分25秒差の8位、Hondaは2分12秒差の11位、旭化成は2分26秒差の15位で中継。 27位スタートの富士通・篠原倖太朗が7人をかわして20位でタスキリレー。42分53秒の区間新&区間賞 ▼14.1km 4位集団からJR東日本・松永伶がスパート!1人抜け出して3位を追いかける ▼13.5km ロジスティードが後半に入りペースを上げてGMOとの差を詰める ▼12.5km 5位集団が4位のトヨタ自動車を吸収。大塚製薬と黒崎播磨は苦しくなりながらも集団に食らいつく ▼11.3km 5位集団は黒崎播磨・田村友佑と住友電工・佐藤榛紀が引っ張り、トヨタ自動車と3秒差に ▼10.7km 5位集団が徐々に4位トヨタ自動車に近づく ▼10.5km 2位ロジスティードがサンベルクスとの差を広げはじめる ▼10.0km GMO・鈴木塁人は27分44秒で10kmを通過 ▼8.6km 快調に飛ばすGMO・鈴木塁人は2位集団と30秒差 ▼8.1km 5位集団は黒崎播磨、JR東日本、トヨタ紡織、住友電工、大塚製薬。Hondaは集団から遅れて10位を走行 ▼7.6km 11位の旭化成がひらまつ病院との差を広げる ▼6.5km 黒崎播磨、住友電工、Hondaらの集団が、5位のトヨタ紡織に追いつく ▼5.2km 27位でタスキを受けた富士通・篠原倖太朗が23位にポジションを上げる ▼5.1km トヨタ自動車・田澤廉がトヨタ紡織を振り切って単独4位で前を追いかける ▼4.6km 黒崎播磨、JR東日本がHondaを追い抜き6位に ▼3.8km トップと2位集団は12秒差 ▼2.1km ロジスティードとサンベルクスの2チームが先頭を追いかける ▼1.0km GMO・鈴木塁人が軽快にトップを疾走 ▼0.8km トヨタ自動車が4位に浮上 [adinserter block="4"]

2区(21.9km) 高崎~伊勢崎

▼21.9km GMO・今江勇人がトップで3区へ! 6秒差でサンベルクス、13秒差でロジスティードが中継。 4位トヨタ紡織は49秒差、トヨタ自動車は51秒差の5位。Hondaが6位、旭化成は8位でリレー。 SGホールディングス・近藤幸太郎は18人抜き、安川電機・古賀淳紫は14人抜き、ひらまつ病院・荻久保寛也は12人抜き ▼20.8km GMO・今江勇人がスパート!サンベルクス・吉田響が粘るも徐々に差が開く。ロジスティードは20mほど下がる 区間賞はサンベルクス・吉田響。1時間1分01秒の区間新! GMO・今江勇人、ロジスティード・平林清澄も従来の区間記録を更新 ▼20.2km 8位集団からHondaが抜け出し、大塚製薬に接近。さらに後方からひらまつ病院が近づく ▼19.8km トヨタ紡織がプレス工業を抜いて5位に ▼19.4km トヨタ自動車がプレス工業を振り切り単独4位 ▼18.7km SGホールディングス・近藤幸太郎が中国電力、安川電機などをかわして15位に ▼18.3km 1位集団と4位トヨタ自動車、プレス工業は100mほどの差 ▼17.5km SGホールディングスが18位まで浮上 ▼16.8km 7位大塚製薬を黒崎播磨、Honda、旭化成、住友電工の8位集団が追う ▼15.9km トップ集団と4位トヨタ自動車の差がじりじりと開く ▼14.7km SGホールディングスがSUBARUをかわして20位に ▼13.7km スピードに乗るサンベルクスにロジスティード、GMOが食らいつく。プレス工業が苦しくなり10mほど後退 ▼13.3km トヨタ自動車を振り切ったサンベルクス・吉田響。そのまま一気に先頭に! ▼12.3km 先頭集団と4位集団は3秒差に ▼11.7km サンベルクス、トヨタ自動車、トヨタ紡織が先頭集団に接近 ▼10.6km 4位集団からサンベルクス・吉田響が抜け出し、単独で先頭集団を追いかける。安川電機と三菱重工が富士通、SUBARUをかわして14位に。後方ではSGホールディングス・近藤幸太郎が33位から27位に浮上 ▼10.3km Hondaや旭化成が4位集団から離れる ▼10.0km 先頭と4位集団は7秒差。4位集団は8チームで形成。 ▼9.5km 安川電機と三菱重工が16位グループの富士通、SUBARUに接近 ▼9.4km 先頭は再びロジスティード・平林清澄 ▼8.5km 5位集団はサンベルクス・吉田響とトヨタ自動車・鈴木芽吹が牽引。Hondaを吸収して4位に ▼7.8km サンベルクス・吉田響が5位集団を一気にかわして19人抜き! ▼7.7km GMO・今江勇人、ロジスティード・平林清澄、プレス工業・橋本龍一の3人が先頭集団。10mほど後方の4位にHonda ▼7.0km 安川電機・古賀淳紫が30位から21位に上がり、三菱重工・近藤亮太とともにさらに前を追う ▼6.4km GMO・今江勇人が前に出る。ロジスティード、プレス工業が続き、Honda、大阪ガスが徐々に遅れる ▼6.2km 先頭集団から中国電力と黒崎播磨が遅れる ▼5.8km サンベルクス・吉田響が13位までごぼう抜き ▼5.2km サンベルクスと富士通、トヨタ紡織をかわしてポジションアップ ▼5.0km 先頭集団は7人。ロジスティード、プレス工業、GMO、大阪ガス、Honda、黒崎播磨、中国電力 ▼3.6km ロジスティード、GMO、Hondaなどが第1集団を形成。第2集団にトヨタ自動車、旭化成、SUBARU、大塚製薬など ▼2.6km 24位スタートのサンベルクス・吉田響が19位に浮上 ▼2.0km ロジスティード・平林清澄が積極的に引っぱる。GMO・今江勇人がマークするように追走 ▼0.8km 先頭集団は15人で固まり、各チームのエースたちが仕切り直しのスタートに [adinserter block="4"]

1区(12.3km) 前橋~高崎

▼12.3km ロジスティードがトップで中継!富田峻平が34分23秒で区間賞獲得! 1秒差で中国電力、2秒差でHonda。以下、ヤクルト、コニカミノルタ、SUBARU、トヨタ自動車、富士通が秒差で続く。16秒以内に21チームがひしめく混戦 ▼11.6km ロジスティード・富田峻平が仕掛ける ▼11.1km GMO・吉田祐也がペースを上げる。10kmから11kmは2分40秒 ▼10.0km 10kmは28分26秒 ▼9.8km トヨタ自動車・吉居大和が集団を引っぱる ▼9.3km 残り3kmを切りトヨタ自動車、SUBARU、GMOなどが集団の前方に ▼8.1km 集団を引っ張るのはサンベルクス・新山舜心、プレス工業・滋野聖也ら。中央発條、セキノ興産も苦しくなる ▼7.3km NDソフトと戸上電機製作所も集団からこぼれる ▼6.5km 集団がやや縦長に。集団の最後方にいた大阪府警が遅れる ▼5.7km YKKが大集団から遅れ始める ▼5.0km 5kmの通過は14分20秒 ▼4.7km 集団がNDソフトを吸収 ▼4.3km 39人の集団がNDソフトとの差を少しずつ詰め、3秒差に ▼3.5km トヨタ自動車・吉居大和や旭化成・長嶋幸宝は集団の後方に位置取る ▼2.9km NDソフトと大集団の差は7秒 ▼1.5km NDソフトと集団の差は20mほど ▼1.0km 1kmの入りは2分48秒 ▼0.2km NDソフトの東海林宏一が飛び出す ▼0.0km 全チームが群馬県庁前をスタート! コンディションは晴れ、気温6.9度、湿度44%、北西の風1.0m [adinserter block="4"] 全チームの区間エントリーはこちら

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