ノーザンダンサー〆父父 だれでもできるお手軽超強力〆配合
>KKファームさん 当ブログをご覧いただき、ありがとうございます。 考えられる要因としては、 1.バックパサーが確立して、トムフール系ではなくなった 2.ノーザンダンサー系とトムフール系とのニックス関係がなくなってしまった 3.トムフール系が滅亡した 特に1や2が考えられます。 まずノーザンダンサー系のニックス相手を確認してみてください。 もしノーザンダンサー系とトムフール系のニックスが成立したままであれば、原因は1、成立していないのであれば2か3だと思われます。 トムフール系が存続しているのにノーザンダンサー系とトムフール系のニックス関係がない場合は、原因は2と推測されます。 2の場合、ノーザンダンサー系と他系統との配合から活躍馬が沢山出ていると、既存のニックス相手系統が押し出されてニックス関係が解消されてしまうパターンがあります。 そこまでのプレイでノーザンダンサー系と他系統の配合から活躍馬を生産していなかったか確かめてみてください。 1の場合はバックパサーを系統確立させないように支配率に気を配ること、3の場合はトムフール系の後継種牡馬を自牧場に確保しておくこと、これらで防ぐことができると思います。
早速の返信ありがとうございます。初心者なので勉強になります。 確認したところ、バックパサー系が締め配合完成前に血統確立してしまっておりました。 質問ばかりで恐縮ですが、支配率を下げる方法としてはどのような方法がありますでしょうか?全世界で2%以下、かつ種牡馬とし保有しているので所属している日本で5%以下にすべきだと思うのですが、全世界の支配率を下げるとなると父バックパサーの種牡馬を購入して引退させる、でしょうか?
>KKファームさん 全世界2%条件を回避するためには、父バックパサーの種牡馬が自己所有馬であれば、種牡馬入りする時にprivate種牡馬施設へ導入し、引退させるのが有効です。 自己所有馬でないとしたら、その馬たちが生まれる年に購入して自己所有馬にし、同様にprivate種牡馬施設へ導入する方法がよいでしょう。 つまりバックパサー直系の牡馬をなるべく自己所有して動向をコントロールできるようにしておくと支配率をコントロールできます。 また、自己所有できるなら、デビュー直後に長期放牧し重賞を勝たせずに引退させることでも種付け料を下げたり種牡馬入りしないようにしたりといったコントロールもできます。 繁殖牝馬の支配率への影響は種牡馬に比べると小さいので、ギリギリのラインの支配率でない限りは気にしなくても大丈夫です。 お試しください。
コメント失礼しますm(_ _)m 今作からウイニングポストを始めたので、こちらを活用させて頂いて楽しんでいます、ありがとうございます。 ちなみに〆父母、〆母母生産時に出る牡馬は欧州に、〆母生産で出る牡馬も欧州に入れるまではわかるのですが、〆父生産時に出る牝馬は欧州に入れるか売却でいいのでしょうか? 教えて頂けたら幸いですm(_ _)m
>GG牧場さん 当ブログをご覧いただき、ありがとうございます。 〆父生産時の牝馬は欧米へ入れても売却でもどちらでも大丈夫です。 管理する手間を省きたければ売却、優秀な牝馬から新たにオリジナルのプレイをしたい場合は欧米へ移動させて血を繋げていくのも一興かと思います。 もし牝馬でノーザンダンサーの固有持ちが生産できれば、そこから固有を遺伝させていくことも可能です。
お返事ありがとうございます!! 慣れないものでじっくり育成しながら楽しませて頂いています。 また質問で申し訳ないのですが、1973年にニッポーキングを買い忘れてしまったのですが… この場合は最初からするしかないのでしょうか? 現在1986年で〆配合が仮まで出来てる状態になります。 ニッポーキングから種付けして牡馬を種牡馬登録してもアウトですか?
>GG牧場さん おっしゃっている通り、ニッポーキングから自家生産で牡馬を確保しても問題ありません。 なんなら他牧場産でたまたま見つけた牡馬でも構いません。 その牡馬を手動で種牡馬入りさせておけば、今回の〆配合が終わるくらいまでは十分プリンスビオ系存続が可能です。
よろしくお願い致します より: いきなり質問申し訳御座いません。 ブログの通りにプレイしていたのですが、モスボローが1975年の年末で引退になるのですが、バックパサーみたいに繁養しないといけないのでしょうか? >よろしくお願い致しますさん モスボローは馬齢が28歳になって引退なので、繋養自体ができません。それまでに〆父母を生産してください。 よろしくお願い致します より: いきなり質問申し訳御座いません。 ブログの通りにプレイしていたのですが、モスボローが1975年の年末で引退になるのですが、73〜75年の6頭で〆父母は終わりと言う事でしょうか? >よろしくお願い致しますさん 〆父母の生産数が少ないですが、1~2頭いれば十分です。余程運が悪く無ければ確保できると思います。 質問すみません。 より: 突然の質問すみません。〆配合で生産した馬はどこで入厩させてもいいのでしょうか?また〆父と〆母の入厩先及び引退後の牧場は、日本、欧州、米国のどこでもいいのでしょうか?初歩的な質問すみません。>質問すみません。さん 〆配合から生産した馬はどの地域で入厩させても構いません。 〆父と〆母の入厩先も同様ですが、引退後の牧場は日本にしてください。というのも日本国内での配合でないと強力な「基準交配」という配合理論が成立しないからです。
質問すみません。 より:>質問すみません。さん メールライン活性化配合については、ネイティヴダンサー系が特に零細化しないケースが多いです。 他にトムフール系、ハイペリオン系も一応チェックが必要です。 それぞれの系統が国内で零細化しているか確認してください。 逆に滅亡してしまってもニックスが消滅してしまうので、ネイティヴダンサー系、トムフール系、ハイペリオン系が欧米に種牡馬がいて存続しているが日本国内にはそれらの系統の種牡馬がいないというのが理想的な状態です。 日本国内に零細系統の種牡馬がいると、史実馬ではなくCPUが生産した架空馬が稀に種牡馬入りするケースがあり、コントロールが難しくなります。 そのため、ネイティヴダンサー系、トムフール系、ハイペリオン系の種牡馬はなるべく自己所有して、プレイヤーがコントロールして海外牧場へ移動させるなどできるとよいです。 〆父、〆母は数が多い方がいいので生産をできる限り行うのがお勧めです。 〆父・〆母生産配合ができなくなった時点で〆父母と〆母母は売却してよいです。
質問すみません。 より: >質問すみません。さん 〆配合から誕生した馬については、売却でも繁殖でも大丈夫です。 お気に入りの馬が出てきたら、それを使って血を広めていくのも一興です。 いつも参考にさせていただいております。 先日のアップデートでバックパサーに固有が追加さましたが、別記事の母系優先のルールに則るとノーザンダンサーの固有は遺伝しなくなるのでしょうか?>つちぽよさん コメントありがとうございます。 アプデ後にしっかり検証できていないのですが、もしかしたらバックパサー固有ばっかり付いてしまうかもしれませんね。 ただ、固有特性の記事は2025で検証したわけではないので、シレっと仕様が変わっている可能性があります。 改めて検証はしたいと思っていますので、もし結果が分かりましたら記事としてアップしたいと思います。
お返事ありがとうございます! せっかく箱庭ができたところで残念ですが、自分も検証してみます! しょしんしゃー より: 初歩的な質問ですみません。〆父や〆母、〆父母などは何をもって確保とするのでしょうか?初心者でして、〆配合の〆となる馬の決め方がわからなく質問させていただきます.>しょしんしゃーさん 遅レスですみません。 〆父を決めるのは、自分の理想的な配合(≒〆配合)をイメージして決めます。ただ、初心者の方だと難しいかもしれませんので、おすすめとしては自分が好きな馬を〆父にして配合を考えてみるといいと思います。 例えば、オグリキャップが好きならオグリキャップを〆父にして、配合する繁殖牝馬を考えてみる、ゲーム上で実際に配合してみる、などです。もちろん、オグリキャップではなくても、コントレイルでもイクイノックスなど最近の名馬でも構いません。これも立派な〆配合です。お試しください。
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