中共脱党4.1億人 NY要人が脱党支援センター称賛
「国の良し悪しは、高層ビルを何棟か建て、高速鉄道を何本か敷設し、宇宙船を何隻か打ち上げ、盛大なパーティーを開催し、指導者たちが『国民を大切にする』など良いことを言うことで決まるものではありません。 国民の手に市民権がなく、大多数の国民がいまだに基本的な生存と食料のために苦労し、教育や医療は金儲けを目的とし、権力者が国民を抑圧し、インターネットがいまだに国内と外界を遮断するファイヤーウォールである限り、その国は良い国ではなく、普通の国でもありません!基本的に、邪悪な中共が中国の大地を覆っている限り、ここにいる人々に苦境から抜け出すチャンスはありません! 共産党の邪悪な性質は決して変わりません。共産党が滅ぼされてこそ、道は開けるのです!」
李潔さん 「私は深センで生まれました。小学校の時、先生がみんなに入隊するように言い、中共の素晴らしさを宣伝していたから、私を含め、みんな入隊しました。大学卒業後、当時はまだイギリス統治下の香港に家族で移住しました。香港が中共に統治されてから、この東洋の真珠と呼ばれていた場所が徐々に光を失っていくのをこの目で見てきました。一国二制度は名ばかりです。特に、いわゆる『国家安全法』が成立してからは、わずかに残っていた民主的な自由すらなくなり、香港はますます本土化していきました」
北京の張奕岩さん 「私は若い頃、家族から軍隊に入るように勧められ、数年間の軍事教育を受けた後、戸惑いながら中国共産党に入党しました。退役した後、外国語を学ぶためにネット封鎖を突破すると、中共による残虐行為の数々を徐々に目にするようになりました。 3年間の伝染病蔓延で、私は中国をますますダメにしている『がん細胞』の実態を認識したので、脱党することに決めました」
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