ゴールデンカムイ 最終章
鶴見中尉が解読してる間の目キショすぎるwすき 鶴見中尉に暗号の鍵がバレてしまった今、アシリパは急いで土方側にも気づいていた鍵を伝えたが、間に合うのか. 月島と鯉登少尉も改めて鶴見中尉への忠誠を誓ったようなので、再開時には杉元・アシリパ側にはもう加担してくれなさそう。熱い展開 まさか金貨の絵と刺青人皮の絵柄に関連が見出せるとは 解読には和人の知識が必要なのは「アシリパには和人と協力しろと暗に伝えている」っていう解釈が良い どうだろう、解読間に合うかな?
有古イポプテのマキリいつか見に行きたい。 鯉登少尉は気付いてしまったか。光の月島軍曹には言えないわな。 アシリパさん助け出したとは言えホロケウオシコニは鶴見中尉も知ったし、何より鶴見の言葉で弱ってしまってる。
イポプテ…イポプテー! って生きてて良かった。 当初菊田特務曹長が強さを感じたんだけど、今は月島のが。思想が強いというか。 にしても鶴見中尉の本心は読めないなぁ。 必死に暗号解いてる姿おもろいw
ここからのエピソードは劇場でやってないのでアニメ初見。鶴見中尉の前に揺らぎ、父のアイヌ名を口にする。ホロケウオシコニ。 前回の鶴見の話からも繋がってるけど、アイヌがどうこうという生き方に固執する人、嫌気がさす人、後悔する人。有古イポブテの取った選択はアシリパの望むアイヌの未来への信託。しかしそのアシリパ自身に迷いが生じてるんだよな…。 刺青人皮の見分け方は”本物を凌駕するこだわり”。これでついに暗号はある程度解読し、手がかりを頼りに候補地におもむく。
いや目輝いてる月島は逆に怖いわw ああ…鯉登も信頼を取り戻して…からの…ゾォ~…。 何の罪も無い一般市民(´・ω・)カワイソス
何が起きても暗号解読に注力したりジタバタしてる鶴見中尉がシュールでワロタ。 疑心暗鬼になって聞き耳立てたり、再度信じたり、匂いでバレてたかもとやっぱり疑ったり…変な上官を持つと大変だ。 アシリパちゃんは塞ぎ込んでもおかしくないくらい身近な人との別れを繰り返してるけど、立て直せる精神力とそれを支える杉元の存在が大きくて良い。
ホントみんないなくなるような勢いで黄金に狂い果てていってるけど、とはいえ誰かに何かを遺して繋いでいってはいるから、夢や欲や黄金を求め狂った事にきっと意味は有ったんじゃないだろうか? 兎も角(中の人的に30分も早く受けた)鶴見の拷問にアシリパが口を割っちまって両陣営愈々解読戦が過熱しそうだけど、果たしてどっちが出し抜く事になるか。色んな目に合わされて如何なるかと思ったけど表向きは大丈夫そうだろうかアシリパは、でも杉元や白石が居なかったら如何なってた事か。 然し一度は晴れた疑念が直ぐ再び燃えだした鯉登は如何すんだ、其れでも鶴見一筋で居られるんだろうか。
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