デジカメinfo
センサーもですけど、そろそろ画像処理エンジンBIONZ XRの更新もあるんじゃないかなと思っています。XRが2020年からで今までもエンジンは3〜4年毎に新しくなってる経緯があります。自分調べによるとと劇的な変化を遂げた時BIONZの名前を変えているそうです。AIが組み込まれた現代のカメラはより処理が求められそうですし。 明らかに直近のα1Ⅱだったり、RX1RⅢがかなりカラーサイエンスがよく、ここらで新エンジン来るかなって誰も予想してない事を予想してみます
クリーシー3300万画素で悪い事はありませんがAIAFとIBISの能力向上と画像エンジンも進化させてもらいたいですね。 価格は40万弱にはなってしまうかもですが仮に部分積層であれば45万越えは確実な気がします。 気になるのはα7Ⅳを併売するかどうかですねα7Ⅴがどういった進化か分かりませんがものによっては肩透かしもあり得るかも。
デジタルXA7RⅤと実売価格が大差ない場合、7Ⅴのアドバンテージって、何を訴求するのでしょうね。 7RⅤと比べて3300万の低画素による、はっきりとわかるノイズ低減位無いと厳しいのではないかと思います。 勿論、一年近くリリースを遅らせての登場ですから、何かあるとは思いますけどね。