. 80代後半、大腿骨骨折から奇跡の回復、100歳で旅立った母」の介護生活13年を振り返る | 介護ポストセブン - Part 2
80代後半、大腿骨骨折から奇跡の回復、100歳で旅立った母」の介護生活13年を振り返る | 介護ポストセブン - Part 2
80代後半、大腿骨骨折から奇跡の回復、100歳で旅立った母」の介護生活13年を振り返る | 介護ポストセブン - Part 2

市毛良枝さん、「80代後半、大腿骨骨折から奇跡の回復、100歳で旅立った母」の介護生活13年を振り返る

私の母はペースメーカー入れて、6年くらいたちました。入れたあとに、知り合いから言われたのが、 これで、100まで死なないぞ‼️でした。 父は昔からDVで、母が苦労したので、とにかく死なせたくない一心でペースメーカーを入れましたが、 、、体の自由がきかなくなった最近は、あまり楽しそうじゃありません。 あと父は89歳になりましたが、ペースメーカーは入れたくないそうです。体はまずまずですが、頭の方が心配になってきました。今後どうなるかは、わかりませんが、両親の介護、本格的になってきました。仕事しながら、、世の中、皆さんそうだよなあ、と実感している毎日です。私も63歳。いつまで仕事に行けるか?です。

二枚目 2026-02-05 市毛良枝さんは、親孝行な娘さんです。

最近のコメント

とくめい 2026-03-26 (兄がボケました~認知症と介護と老後と「第67回 アレが見つかりました!」) みとん 2026-03-26

前回から、土地のご売却でお兄様の後見人など難しい課題がたくさんでしたので、協議書が見つかってよかったですね! ご親戚皆さま、お互いへの思いやりがあり、天の計らいでしょうね。私も、去年の今頃、遺産協議書に押印しました。祖母が亡くなり、父も亡くなっているので孫の私が相続人になるようでした。80代半ばの叔母たちがお元気なので、何も受け取らず権利は譲りました。叔母同士というより、途中に叔母の夫が介入して、財産分与で口論もありかなり揉めてました。仲の良い親戚でしたので、人生の晩年期での揉め事は心身ともに消耗してしまい大変そうでした… その時の遺産分割協議は放ってましたが、つがえ様のお話しから、きちんと保管しておこうと思いました。土地のこと、うまくことが進むようお祈りいたします。

(兄がボケました~認知症と介護と老後と「第67回 アレが見つかりました!」) のぶん太 2026-03-21

成年後見人制度は問題のある制度ですよネ 裁判所に認定された弁護士に横領されたりしても誰も責任取らない、毎月発生する費用も監督者にも払う事になるはずで、身寄りがなければ仕方ないけれど本人の面倒をみている肉親がいるのであれば国や行政が口出す権利もない話で、そもそも資産が無ければ費用が払えないので家族になるとも聞きます 介護の中でキーパーソンとなる人が後見人になる事に何の問題があるのか理解出来ません 家族は月々のお手当てなんてないわけで見ず知らずの他人にお金を払って金銭管理されるって弁護士の食い扶持にさえ感じられる制度ですヮ 知識不足なら申し訳ないですけどネ

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