Без кейворда
9月末に我が家の駐車場に住み着いてしまった仔猫達。 3日様子見て、母猫らしき姿がない+室外機の水を飲んでる+我が家は車通り割と多い道に面してる+周りには野良猫だらけ、なので保護。 旦那と娘がキャリーと猫砂を買いに走り、1晩はそのまま。 翌日大きめのケージを旦那が購入…(続)
広告 広告 広告 知り合いが会社の敷地内をウロウロしてる野良猫に「社長」という名前を勝手につけて呼んでいるのだが「社長が部長の車の後ろでウンコしてた」とかいう会話を出入りの業者さんが聞いてしまったようで.フクロウのヒナは、よくうつ伏せになって眠ります。 幼い頃は頭の重さが首の筋肉の力を上回っているため、休む時には全く頭を支えられないのです。 そのため、ヒナのフクロウは大人のようにまっすぐに止まり木に立って眠るのではなく、お腹を地面につけ、ぺたんと伏せた状態で、足をぎゅっと畳み、頭をだらんと垂らします..(続)
5歳下の妹は、滅多に泣かない子でした。そんな妹が、ある猫種を飼いたいと熱望し、両親の許しを得て、兄の運転でショップへ見に行った時のことです。 ショップにはたくさんの子猫がいましたが、その中に1匹だけ、場違いなほど大きな猫がいました。生後10ヶ月。他の子猫たちと比べると大きく、ケージの隅で丸くなっていました。そして、その値札には「特価70%OFF」の文字が。 それを見た妹は、兄にこう尋ねました。 「あの子、売れなかったらどうなるん?」 兄は少し困った顔をして. (続)
今朝、友人が横浜市港南台インター入口前で迷子犬が歩いているのを見たそうです。前足を怪我してるみたいだけどひたすら歩いていたそうです。 警察には迷子犬の連絡済みです。 雨が降っているし車も心配…. (続)
うちの猫は目つきが悪いです。かなり人相が悪く窓際にいる時は近所の子供ちゃんに「パパー!この猫怒ってるよー!!」と叫ばれたりするぐらいには顔がブチギレです。 なので初見で かわいいね!と言われたことがありません…. (続)
1ヶ月間行方不明になっていた猫が 亡くなった母を自宅に連れて帰ってきたと同時に戻ってきた 病と闘った母と同じでガリガリに痩せていて 母を家に寝かせている間ずっと側に寄り添ってくれてた…(続)わたしは17歳になる柴を飼っている とにかく可愛い。 とは言え可愛いだけでは収まらないことも伝えておきたい。 目も見えていないからぶつかったり挟まったりで家中対策に追われている。 夜中の1時から3時で夜鳴きもするし 気づけば汚物まみれだったりとか まぁ〜手間がかかる. (続)
隣家のおばあさんが二日前に亡くなられた。おばあさんが心から愛していた猫は、突然家を失ってしまった。昨日、近所の人たちがその猫を私の家の玄関先に連れてきて、「今日中に新しい家が見つからなければ、保護施設に送らなければならない」と言った。 私がその猫の迷いに満ちた小さな目を見た時、こんなことにはさせられないと決心した。 私の家にはもともと三匹の猫がいた. (続)
この子猫を見つけた日、彼にとって世界はただ冷たく危険な騒音に過ぎませんでした 彼は駐車場の湿った日陰にある茂みの下に横たわっていました。生姜色の毛を持つ小さな体で、心を一瞬にして引き裂かれたのは、その静けさです。 それは眠りの静けさではなく、苦しみと無気力に包まれた静けさです。 独りで、母親から離れていた彼は、体中が寒さではなく、激しい痛みのために震えていました. (続)
大好きな愛犬を亡くした4才の女の子がいた。 彼女は大切な友達の死を受け止めきれず悲しみにくれていたそうだ。 そして、天国へ手紙を出すと言い出した。 それで娘の悲しみが少しでも和らぐのならと母親は手紙を書き、ポストに投函した。 話はここで終わるはずだった。 しかし、思いがけないことに神様から返事がきたのだ. (続)
あるペットショップの店頭に 「子犬セール中!」の札が掛けられました。 子犬と聞くと子供はたいそう 心をそそられるものです。 しばらくすると案の定、 男の子が店に入ってきました。 「おじさん、子犬っていくらするの?」 「そうだな、30ドルから 50ドルってところだね。」 男の子はポケットから 小銭を取り出していいました。 「僕、2ドルと50セントしかないんだ。 でも見せてくれる?」 店のオーナーは思わず微笑むと. (続)
この盲導犬は、 すでに引退しています。 もうハーネスを着けて 街を歩くことはありません。 仕事としての役目は、 とっくに終えているはずです。 それでも、 この犬は来ました。 かつての使用者に、 会いに来たのです。 使用者は、 病気と向き合っています。 体は以前のように動かず. (続)
保護施設に行く時、私は特に明確な考えを持っていませんでした。 ただ「ゆっくり見て回り、よく考えて、数日時間をかけて決めよう」と思っていただけです。自分に約束していたのです —— 感情に左右されず、最初に見た動物の眼差しに簡単に引かれないように。 でも時折、人生は勝手に決定を下してくれます。 なぜなら、そのガラスのドアを踏み込んだ瞬間、すべてが変わったからです。 彼がそこにいたのです。 小さな虎斑猫で、大きな目をしていました。爪の先立ちで立ち上がり、片方の小さな足でガラスを押さえているように —— まるで誰かを止めようとしているかのよう…… (続)
うちの初代猫も、東京で暮らしてたフランス人カップルが帰国することになったので手放すことにしたという背景があった。 連れて帰りたくないほど性格悪い猫なのかしら…と不安に思いつつキレイなブルーの瞳に魅せられ受け入れることに。 性格悪いどころかいつも私についてきて、洗濯やら片付けしてると足元にウロチョロして私に向かって話しかけて来てた . (続)
これ放っといたら死ぬな… と思ったら 放っとけなかった 病院へ連れて行ったら 生後3ヵ月で体重は600g 頭部が凹んでいて 車にはねられた可能性があるとのこと 今日は点滴とノミダニ薬を投薬 家に連れて帰って組み上げたゲージに入れたら 人に慣れていないせいかずっと警戒してたけど 夜になって. (続)