トヨタ bZ4XはEV専用プラットフォームで広い後部座席(荷室)や室内空間を実現!プロが徹底解説!
室内には数多くの収納スペースが用意されています。センターコンソールは上下2段になっており、上段のシフトノブの後ろには、スマートフォンを置くスペースであるコンソールトレイが用意されています。 USB端子(タイプA)が1個あるだけでなく、オプションでスマートフォンを置くだけで充電できる機能を追加することもできます。 コンソールトレイはシースルーのフタがあり、フタを閉じた状態でもスマートフォンへの画面点灯が確認できるようになっています。
bZ4Xの後部座席(荷室)等について|ナノイーXを装備
トヨタ初の本格量産EVであるbZ4X。その先進性が大きく注目されていますが、 一方で、EV専用プラットフォームの採用により広い室内空間とラゲッジスペースを実現しています。 実用性という意味でも、高い実力を備えているのです。
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