「セント レジス ホテル 大阪」のアフタヌーンティーとスパで極上の“ホカンス”体験【倉田真由美のBeauty Life】
1904年にニューヨークで創業され、洗練されたホスピタリティーで定評がある「セント レジス ニューヨーク」。そのヘリテージを受け継ぐ「セント レジス ホテル 大阪」は、華やかさと落ち着き、西洋と東洋の文化をバランスよく取り入れた居心地のいいラグジュアリーホテルです。この秋より期間限定でスタートしたのが、高級筆記具ブランド「モンブラン」とコラボレーションした「セントレジスアフタヌーンティー with モンブラン」です。
12階の「セントレジスバー」で提供される、現在開催中の「セントレジスアフタヌーンティー with モンブラン」は、12月25日(木)までの期間限定。12:00/12:30/13:00/14:30/15:00/15:30 2時間制(90分ラストオーダー)¥7,800、グラスシャンパン付きは¥9,800(税・サービス料を含む) 要予約
モンブランを代表するアイテムである万年筆を、生クリームとマスカルポーネチーズ、チョコレートを合わせた繊細なガナッシュを使い、ほぼ原寸大で表現。見て楽しく、食べておいしいのがうれしいまるで都会に出現したオアシスのような「IRIDIUM featuring SOTHYS」
ソティス ローズの幹細胞エキスを使ったエイジングケアに特化したコースや、美白、保湿など、悩みや目的に合わせたトリートメントコースも多彩ホテル14階に位置する「IRIDIUM featuring SOTHYS(イリディウム フィーチャリング ソティス)」は、80年の歴史を持つフランス発祥のプロフェッショナルスキンケアブランド「SOTHYS(ソティス)」のトリートメントが受けられる場所。エレベーターを降りると、自然光が降り注ぐ開放的な空間が広がり、流れ落ちる水の音とアロマの香りが、心地よく五感を刺激します。カウンセリングスペースやドレッシングルームがゆったりとしていて、プライバシーが守られるのもホテル内にあるスパならでは。まるでホテルのゲストルームのように落ち着いたトリートメントルームで、オールハンドのトリートメントを受ければ、非日常的なくつろぎ時間を送ることができます。