どこが一番楽? アクセスだけじゃない! 12球団“遠征しやすい”本拠地球場ランキングトップ6
プロ野球の世界では、試合そのものだけでなく「移動」も大きな要素のひとつだ。12球団の本拠地球場を見渡しても、アクセスの良さや動線の分かりやすさ、周辺環境の充実度など、遠征のしやすさには意外な差がある。そこで本記事では、単純な所要時間だけでなく、①空港/新幹線主要駅からの移動時間、②乗り換え回数、③最寄り駅からの徒歩距離(迷いにくさ)を総合評価。遠征経験の少ないファンでも迷わずたどり着ける“遠征難度が低い球場”をランキング形式で紹介する。なお、掲載した時間は最速ルートの目安であり、混雑や時間帯によって変動する場合がある。[6/6ページ]
第1位:みずほPayPayドーム福岡(新幹線最速:約26分/空港最速:約32分)
所在地:福岡県福岡市中央区地行浜2丁目2−2 最寄り駅:福岡市地下鉄空港線「唐人町駅」 新幹線(博多駅→球場):最速 約26分(博多→唐人町 約11分+徒歩 約15分) 空港(福岡空港→球場):最速 約32分(空港→唐人町 約17分+徒歩 約15分)
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