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Без кейворда

H27.3.26現在、目の霞み・複視、首肩腰痛、呼吸抑制、軽い音声知覚過敏、軽い動悸、軽い休日の不安・倦怠感 H27.7.12現在、軽い目の霞み、首肩腰痛、軽い音声知覚過敏、軽い動悸、軽い休日の倦怠感 H27.12.12現在、目の霞み、首肩腰痛 H28.9.16現在、軽い音声知覚過敏 H28.12.9現在、軽い音声過敏、首肩痛、軽い目の霞み H29.2.18現在、音声過敏、動悸、目の下痙攣、首肩腰痛、ストレスに弱くなった R02.6.28現在 首肩腰痛(痙性斜頸?)、音声過敏(金属がぶつかるような一定の高周波音で、腹筋から首が一気に緊張する感じ) R02.7.18現在 首肩腰痛、時折音声過敏 R05.11.24現在 軽い痙性斜頸、首肩腰痛、時折音声過敏 R07.8.11現在 軽い痙性斜頸、首肩腰痛

緊張感を感じる時に出てくる痙性斜頸ぽい症状はなくなってはいないが、少しでも前に進みたいため、令和6年11月からアゼパム1日0.5mgの服用を週一水曜日のみ止めることにした。 令和7年8月現在、特に症状が出たり悪くなってはいないので、飲まない日をまた増やしたい今日この頃。 (2025.8.11)

減薬のため、今服用しているジアゼパムを四分の一より細かく切り刻むのも骨が折れるので、半減期が長いジアゼパムの特性をふまえ減薬方法を漸減法から隔日法に変え、服用量を一日単位でなく1か月単位で考えるようにして令和4年11月から再度減薬開始した。差し当たりの目標は、前回辿りつけなかった1日0.5mg換算となる1か月15mg。 先ずは1日1mgの服用を週6日にしたら3か月経っても特段症状の悪化はなかった(1日約0.86mg/1か月26mg)。次に週5日服用を3か月(1日約0.73mg/1か月22mg)、さらに念には念を入れ週4日服用を5か月行った(1日0.6mg/1か月18mg)。 週4日服用にしたころから、前回減薬時に出てきた痙性斜頸(緊張を感じた時、首も緊張して頭が左に旋回してしまう)を軽くした感じが出てきたが、これ以外の症状は出ず何とか日常はこなせる症状で済んだので減薬は続ける事にした。 令和5年10月から一旦隔日法を止め、1日0.5mg(1か月15mg換算、ジアゼパム2mg錠の四分の一)の毎日服用にして、とりあえず現在は目標であった1日0.5mg/1か月15mgを達成できているが、軽い痙性斜頸の症状は継続しているので、これがちょっと軽くなるまでは現状維持します。(2023.11.24)

「断薬」開始できるかと思いましたが、年明け以降ストレスに弱くなった。 対人関係で相手の態度が攻撃的だった時に自分の気持ちが怒りのち自己嫌悪に変わったり、仕事中や休みの遠出中トラブルに遭遇した時、思考停止になるような感じ・・まずいと思う感じが出てきた。 同時に身体面の聴覚過敏や首肩腰痛も強くなってきている。 という訳で、一旦ジアゼパム1日1mgに戻します。(2017.2.18)

12月6日から、ジアゼパム1日0.5mg(朝0.5mg)にしました。 デパスからの減薬を始めてから3年、ようやく断薬への最終段階に入りました。 次回から「断薬」開始します。(2016.12.9)

前回減薬から2か月が経った5月9日から1日4.5mg(朝2.5mg、昼2mg)にして、音声知覚過敏、休日の倦怠感、首肩腰痛、目の霞みが6月初旬にピークを迎えました。 が、それからこれら症状が和らいできたので、7月5日から1日4mg(朝2mg、昼2mg)としました。 それから一週間目ですが、動悸、目の霞みもそれほどではない状況です、が、とりあえずは様子見です。 個人的にはジアゼパム1日5.5mgからは、2か月/0.5mgの減量が無難な感じです。(2015.7.12)

事故の関係で減薬を一時中断していましたが示談が一段落したことから、3月2日にジアゼパム0.5mgを減らし1日5mg(朝3mg、昼2mg)としましたが、何とかやり過ごしています。 次の減薬時期については、自分の離脱症状と相談して決めますが、ほかの皆様がおっしゃるとおり、ウオーキング等の運動は脳が下らぬことを考えるのを防ぐにはやはり必要だなーと実感している今日この頃です(倦怠感との戦いですが・・ 2015.3.26)

この事故がストレスになったのか、動悸や音声知覚過敏が強まりましたが、事故から1か月近く経ち、対物示談がまとまったところで左記症状も収まってきました。 しかし、対人示談はまだまだこれから、また年度末にかけいろいろ慌ただしいことから、減薬はしばらく止めにします。 なお、ジアゼパム切替後上昇した中性脂肪値上昇、胃の不快感は服用量自体が減ったためか改善されてきました。(2015.2.22)

一気断薬は皆様の報告を見る限り、私には(精神的、身体的、経済的状況で)無理です。 ですが、このレポートが些細な参考になれれば幸いです。 引き続き追記させて頂きます。(2014.11.11)

転勤による心の不調からうつ病と診断され、当初はトレドミン、リボトリールを服用、のちトレドミンをジェイゾロフトに、また医者に肩腰の凝りを訴えたところリボトリールをデパス(ジェネリックのデゾラム)に変更されました。 以後状態は良好でしたが、長年に渡り、惰性的にこれら薬を飲んで行くことに不安を感じてたこと、またジェイゾロフトの薬価の高さから、状態が良いことを医者に告げ、2011年の秋頃、ジェイゾロフトの処方を止めてもらいました。 ジェイソロフトの断薬については残っていた薬の服用を毎日から2日に1回、3日に1回と漸減的に行い、漸減当初に体を捻ると電気ショックのような衝撃を感じることがあった他はこれといった症状もなく、1か月ほどで薬がなくなりましたが特に問題なくジェイゾロフトの断薬に至りました。 デパスについては、止めるのに不安感がありましたので、1日0.5mg錠×3回をそのまま服用していました。 しかし、2013年の夏頃ベンゾジゼピン長期服用、特にデパス等の短期作用型服用の害について知ってから、確かに薬を服用している今は不安等はないけれど、ここ最近ささいなことでの幸福感も感じなくなっているのはデパス服用のせいかもしれないと思いまずは減薬を決断、2013年9月中旬から1日0.5mg3錠を2錠に減らしてみました。 すると数日後から、昔の嫌なことに関する悪夢を見て夜中に目が覚め、また動悸で以後寝付けない、目のひどい霞み、不安感でやっとこさ仕事をしているという状況になり、約1か月ほどこの状況が続いていたところ、アシュトンマニュアルを目にする機会があり、自分はいきなりの減薬量が多かったのだと思い、2013年10月中旬に1日2.5錠に戻したところ、不安等の症状はあっさりとなくなりました。 アシュトンマニュアル的には長期作用型に切り替える等の方法がベターなのでしょうが、また転勤して今通っている医者はこのような減薬等に理解を示してくれる方ではないので、とりあえず断薬までの薬の処方先として利用させて頂き、自分でデパス錠剤を切って減薬することにしました。 一気の断薬は、1日1錠減らしただけの離脱症状を経験してから、仕事どころではなくなるとの判断から、選択肢には入れていません。 2.5錠からは、2週間毎に0.5錠を3分の1ずつ減らしていき、2013年12月末までに、特に離脱症状を出すことなく1日2錠に減らすことができました。 1日2錠については朝1錠、昼と夜は0.5錠ずつという服用分配でしたが、2014年1月中旬から、夜服用していた0.5錠を3分の1減らしたところ、強い首肩の痛み、不安感、気分の落ち込み、動悸、呼吸抑制、音に対する知覚過敏が発現し、2週間以上経過しても症状が変化しなかったため、2月上旬に1日2錠に戻しましたところ、首肩の痛み、若干の落ち込み感、呼吸抑制、音声の知覚過敏は残っている他は何とか持ち直しました。 減薬当初は今春くらいには断薬できるかななどと甘く考えていましたが、さすが恐るべき薬です。 今春また転勤があるかも知れないので現在、減薬一時停止中ですが、薬が減っている状態であるからか、心身的には不安定状態ながら何とか毎日しのいでいます。 今春以降、落ち着いてから再び慎重に減薬開始しますが、以後は念には念を入れて時間をかけ減薬していこうと思っています。 皆さんもそれぞれ、他人には分からない苦闘があると思いますが、情報交換しつつ最終離脱に向けがんばっていきましょう。

2025/08/11 19:04:01 こんにちは 精神症状はどういったものが出ていますか❔ 2014/11/26 13:06:23

匿名さん ご返事が遅くなりまして申し訳ありません。 精神症状的なものは、デパス期のものは一切ありません。 とは言えず、仕事休みの日は(自分では土日病と名付けていますが・・)動きたくない 、世間と関わりたくないというのはあります。 でも、それで一日家にいるのと、30分でもいいから外を散歩するのは、自分の 精神衛生上全く違うと思うので、気が向いたら今の自分が思うことと違うことを するのもいいかも知れません(あくまで気が向いたらでいいと思います) 少なくとも、精神症状がでたら、戻りつつ自分と相談して減薬(断薬はやめよう)を試行錯誤してするしかないのかな、といったところです。

2014/12/03 19:53:00 2016/12/12 12:35:00

匿名さん こんばんは。 ご質問の答えですが、確かにデパス1日1.5mgから徐々にジアゼパム1日15mgに切り替えてから減薬してきました。 切り替える時のジアゼパムの量は、単に薬辞典に載っていた神経症、うつ病、心身症の一日あたり最大服用量に合わせただけです。 この量で私の場合、昼間も眠くて眠くて仕方ありませんでしたが、切替時の離脱症状が出なかったので結果オーライだと思ってます。 それと離脱症状は、過去の文章のとおりデパス減薬時でもジアゼパム減薬時でも体験しましたが、ジアゼパムの時は1段階前の量に戻してステイすれば症状は治まりましたが、デパスの時は1段階前の量に戻しても離脱症状のうち何個かは残っていました。 このデパスの手ごわさが、ジアゼパムに切替させたといっても過言ではないです。 そもそも錠剤の形からして(デパスは全体が楕円みたいな形で半分に切るのも大変、ジアゼパムは面が平坦で割線があるので半分にするのも楽だし必要ならもっと細かく切るのも苦ではない)デパスは減薬向きではないです。

2016/12/14 20:20:20 お返事ありがとうございます。私は不眠が酷くて参っています。でも、がらけーさんのように意思を強く持って立ち向かわないといけませんね。不眠辛いです。減薬始めたばかりなのに。 2016/12/15 09:10:57 ガラケーさん、10年も減薬してるんですが?僕も減薬中で4年目になりますが…増やしたり減ったりで、なかなか上手くいきません…ガラケーさんは今はどうですか?上手くいってますか? 2024/01/15 07:05:10

ゴンくんさん 返信が遅くなりすみません。 私の場合はデパス減薬開始時に遭遇した悪夢、不安感、動悸がほんとトラウマになり、こんなのは二度と経験したくないという思いがありますため、いくら時間かかってもいいから少量ずつ減らすことにしています。 数年間のステイ後、一昨年の11月から久々減薬し、現在首の痙性斜頸的症状はあるものの何とかしのげる状態なので、今のところはこれで良しとしています。 ゴンくんさんの現状が分からないので大雑把な事しか言えませんが、次に減薬される際には減薬する量を今少し減らしたうえ減薬期間を長くしてみてはいかがでしょうか?

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