【マイルス・デイヴィス(Miles Davis)】Dark Magus アルバムレビュー 考察61
話はレビューから離れますが、今回はとくに、聴きこみかたが少なかったので、書くことの難しさも感じました。というのも、『M/D マイルス・デューイ・デイヴィスⅢ世研究』を読んでいたところ、本作の解説に『ゲット・アップ・ウィズ・イット』にも継続して参加できたのがエイゾー・ロレンスであり、ドミニク・ゴードンは最初で最後のマイルスとの共演と誤記載(2008年初版 544ページ。正しくは逆)があって混乱しました。
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コメントをどうぞ コメントをキャンセル 筆者:かなやま■名前 かなやま ■年齢 アラフィフ ■地方在住 妻子持ち ■自称 マイルス者 ■学生時代にマイルスのアルバム"Aura"に出会い、ジャズを志したかったが意味がわからず挫折・・・。20年以上の時を経てようやくジャズとマイルスに目覚め、マイルスをこれから聴く人たちに向けて楽しみ方を発信する活動中。 ■目標「真のマイルス者に、俺はなる!」
kanayama@jazzをフォローする 山下達郎 『サブスク死ぬまで解禁しない』から思う 僕(賛成派)の意見 2022.06.26 2025.07.05 マイルス・デイヴィス(Miles Davis)人気名盤ランキング TOP5(勝手にマイルス考古学集計) 2023.03.19 2026.03.07 【マイルス・デイヴィス(Miles Davis)】Bitches Brew アルバムレビュー 考察51 2022.02.20 2026.03.07 【マイルス・デイヴィス(Miles Davis)】Someday My Prince Will Come アルバム レビュー 考察30 2022.01.25 2026.03.07 【マイルス・ディヴィス(Miles Davis)】Live Evil アルバムレビュー 考察57 2022.03.04 2026.03.07 【マイルス・デイヴィス大事典】ファン必携全839ページ!!■ディスク・ガイド(データ&解説) ■演奏楽曲事典(各Ver.を解説) ■人物事典(共演者、作曲家、関係者等) ■資料・索引(作品、共演者、楽曲提供者、楽曲名、人名等)