【YOUR VOICE】あの人格否定宣言、悩み苦しまれた結果でも弟のせいでひどい事態に 今も陛下のご記憶にあるようなら…
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こちらも読まれています! 5件のコメント 日出処の民 2026年1月3日困難な状況下でも、陛下ご夫妻は周到なご計画の下に、敬宮様が立太子されてもなんの不足もないようお育てになりました。 品格、人格、知性の備わった敬宮様は今や実質的な皇太子として活躍なさり、特に慰霊の旅へのご同行は、天皇家の精神を正しく継承なさるための通過儀礼だったのではないでしょうか。 直系だけが継承できる帝王学の準備は完了しています。 昨年の皇宮警察視閲式の敬宮様のお姿はまさに皇太子そのものでした。 天皇ご夫妻がご同席をきめられたのも、もはやそう解釈されても構わないという自信の表れでもあったのではないでしょうか。 この停滞し、疲弊しつつある日本にあって皇室のなさるべきことは、国民を元気づけること、そのために必要不可欠なご存在が敬宮様であることを深く認識され、国民に示されているのでしょう。 これほどの知性に恵まれながら、院にも行かれず、留学もなさらず、日赤にご就職。これはもう待ったなしに、国民が敬宮様を必要としていた証ではないでしょうか。 私も最初はなんと勿体ないと思いましたが、これが必然であったことがよくわかりました。 天皇ご夫妻のご意志は日本の議員より、海外の方がよほどお察しですね。 ラオスでの国家元首に準ずるご接遇とは、まさに皇太子に対するものでした。 そしてそれに臆せず見事な風格で応えられた敬宮様、まさに直系としての底力を示されました。 そしてこれが国民のプライドを回復させ、前進しようという気力が湧き、明日への希望の循環が始まるのだと思います。 天皇家には直系長子男系の光の皇女敬宮様がいらっしゃるのに、その方を差し置いて帝王学皆無の傍系への皇統移動など何の必然性もありませんし、危険な事だと思います。 歴史学が認める天皇家1700年の歴史で、男系男子継承が皇室典範に定められてから、まだ137年にすぎません。 最後の女帝後桜町天皇崩御からもまだ212年で、女帝の存在も日本の立派な伝統です。 皇室典範直系長子への改正は、新しい制度を作るわけではなく、137年前に還るだけのことです。 陛下の敬宮様への自信は、優れた歴史学者としての側面からも裏付けられているのでしょう。 今こそ政界の英断を求めたいと思います。
匿名 2026年1月3日 匿名 2026年1月2日今上陛下の御即位、敬宮さまの成年式、真の皇太子待遇のラオス御訪問、これ等の出来事は皇室の正常化に勢いをつけ、益々加速させていると思います。 もはや方向は決定的です。 同志の皆様! 敬宮さまの立太子、皇室の正常化に向けて気を緩めずに頑張って参りましょう。
福島S 2026年1月2日私も忘れませんよ。弟フーフの薄ら笑いをしながらのあの会見。あの時代は異常でしたよ。 宮内庁長官もひどいものでした。「アキシノサンの考えもあるとは思うが、アキシノサンフーフにもうひとり」とか、「テンノーから子供をもうけることに承諾を得た(アキシノサンの言葉より)」とか、なんですか、それ。 そんな事、会見で国民に向けて言う事でしたか? でも、私、今朝思った事があります。ミチコサンが小さな頃から邪険にしたおかげで、浩宮様は壺宗教の様々な事に一切関係しなかったこと。少し大きくなってからは、正田家の集まりにも出向かなかった事。これらは幸いでした。 エリザベス女王が来日した際には、会話するのもミチコサンから邪魔されたりして、本当に辛い家庭事情だったように思いますが、今はどなたよりお幸せな天皇ご一家のご様子に心から安堵しております。