アントニオ猪木vs大木金太郎 1974~遺恨清算ケンカマッチ
「SWSとは何だったのか?」を振り返るシリーズ。第③回は3年目、1992年です。①1990年②1991年1992年 天龍vsフレアー1月12日後楽園ホール『昇龍激闘~ザ・バトルホールⅥ』4月17/18日東京体育館 『バトル・メッセージ'92.
「北米タッグ」〜1974-1981 昭和 新日本プロレスのフラッグシップ タッグ タイトル今回は昭和の新日本プロレス、70年代の創成期を支えた「北米タッグ王座(ノース アメリカン タッグ)」をご紹介します!知る人ぞ知る、坂口征二&ストロング小林組、そして長州力が日本で初めて巻いたベルトもコレ。いぶし銀のようなタイトルです。実は私.
「UWF」とは何だったのか?~⑦リングス編 追悼「ダイナマイト キッド」〜1958-2018 爆弾小僧、初代タイガーマスク最高のライバルダイナマイト キッド Dynamite Kid本名:Thomas Billington1958年12月5日 - 2018年12月5日“爆弾小僧”ダイナマイト キッドは、初代タイガーマスクの”最高のライバル”でした。ブラックタイガーやメキシコ.
「格闘技世界一決定戦」②〜1976 アントニオ猪木vsモハメド アリ【前編】知られざる前夜祭での“衝突” 〜 猪木の「勝った方がギャラ総取り」発言に込められた怒りとは?アントニオ猪木「格闘技世界一決定戦」シリーズ、第②回は1976(昭和51)年、アントニオ猪木vsモハメド アリ戦です。あまりにも有名な、1976年 アントニオ猪木vsモハメド アリの「格闘技 世界一決定戦」。前編ではあまり語られることのない.
ヒロ・マツダとアントニオ猪木~②日本選手権開催を巡る3団体の攻防と「日本リーグ争覇戦」 「ラジカセ」と「カセットテープ」の頃 ~ 80年代からバブルまで 「プロレス大賞」とは? 1974~2017 歴代受賞者から見るマット界勢力図コメント
試合前に、解説の櫻井氏が、 「どういう試合になりますか.. 非常に、その~ちょっと興奮しますね。」と言ってますが、マスコミの重鎮ですら、こう発言したから期待度は相当でしょう。 その直前には遠藤氏にも振ってますが、お得意の「正々堂々」と言うコメントがあります。www
MIYA TERU より:当時を思い出して楽しませて頂きました。 >観客は猪木の耐えに耐えた末の逆襲に最高潮に達し 「ここで、猪木の右ストレートが炸裂!」の重要表現は、是非挿入して頂きたかったですね。 ところで、この試合はFAKEだったのか否か?が最大の論点です。 猪木が試合前に、余裕でインタビューに答えていたのを見ると、FAKEだと思いますが、筆者はどう思いますか?
adminredcm より: コメントをどうぞ コメントをキャンセル 掲載年月から探す カテゴリから探す 最近のコメント- 「さすらいの太陽」~1971 幻の名作・元祖 歌謡アイドル アニメ に marco より
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