FOMITO ソフトボックス レビュー:素早くセットアップ可能な撮影用ライトモディファイア」
「全身性エリテマトーデス」と「両足大腿骨骨頭壊死」という病気を抱えながら、フリーランスとして活動しています。伊勢志摩在住。HP制作、写真撮影、動画撮影を生業としています。 このブログに掲載している写真は、主に EOS R5(2021年頃より)を使用して撮影しています。 お仕事のご相談やレビューのご依頼は、お問い合わせフォームからご連絡ください。 また、YouTubeもやっています。よかったらフォローしてもらえると嬉しいです!
comment コメントをキャンセル 関連記事 EOS 7DのバッテリーグリップBG-E7とバッテリー LP-E6の互換製品をご紹介憧れの縦位置グリップ。Canon の純正ってぶっちゃけものすごく高いんだよね。いや、買えない額じゃ無いんだけど、プロでも何でも無い自分からすると「え、高い」って正直思っちゃう。 ということで、趣味レベルで EOS 7D 使っている人が縦位置やってみたくて「バッテリーグリップ BG-E7 」と「バッテリー LP-E6 」のそれぞれの互換製品をご紹介します。正直、純正の方がそりゃ良いんでしょうけどねー。 映像で製品の紹介しつつ、補足を書いていく感じです。
光の軌跡!! カメラの露光時間を変えて「ライトペインティング」写真を作ろう!!一眼レフやコンデジなどの「マニュアル撮影モード」って思い通りに撮れるだけじゃ無くて、遊べる撮影モードだなって思います。 今回、カメラの「マニュアル撮影モード」、そして道具に「ライト」を使って遊んでみました。そうです、露光時間を調整した撮影手法「ライトペインティング」ってやつです。 「ライトペインティング」のやり方はとっても簡単で、カメラのセッティング知識とアイテムさえあれば誰でも挑戦できるんですよね。 今まで「マニュアルモードってよくわからない」なんて思って使ってなかった人でも、これを試してみて使ってみて .
Sigma 14-24mm F2.8 DG HSM用のNiSi製フィルターシステムを試すSigmaの広角ズームレンズ14-24mmF2.8でNDフィルターを使ってみたーーーい、という記事を書いたらまさかのユーザーさんにフィルターシステムをお貸しいただけました。ということで、体不自由ながらもSigma 14-24mm F2.8で広角風景写真を撮ってきました。 今回使うことになったのは、先の記事でも使ってみたいと思っていたNiSi製のSigma 14-24mm F2.8DG HSM用のフィルターシステムです。NDフィルターもCPLフィルターもGndフィルターもお貸しいただいてハッピーです! 今回 .
GODOX X2は、バックライトもついたりして操作がわかりやすくなった背景Godoxユーザーさんへ。僕は、Godoxの新しいワイヤレストリガーのGODOX X2を手に入れました。 GodoxにはGodox X ワイヤレスというワイヤレスシステムがあり、ソレを操作するための端末があります。先にはGodoxのGodox Xがあり、次に出たのが Godox X Proというトリガーです。 今回は、その次のワイヤレストリガであるGodox X2について紹介したいと思います。 ちなみに、この機種が出た段階でGodox Xの価値がほぼ無いです。今買うなら確実にGodox X2でしょう。 .
MomentのAnamorphicレンズを手に入れた 他のアイテムもさまざまなスマートフォンで使えるスマホ用外付けレンズ「Moment(モーメント)」のレンズの紹介です。「Moment」のレンズと言えば、Appleの「iPhoneだけで撮られたCM」で使われていたレンズと言われる高性能レンズです。今までiPhoneには別メーカーの外付けレンズを使っていたのですが、Momentレンズに移らせて頂きました。 今回手に入れたMomentのレンズは3種類有ります。どれもiPhoneの撮影が楽しくなるレンズですので是非、知って欲しいです。 その一つが、2018年はじめあたりに、Mo .
EF24-70mm F2.8L II USMで写真を撮ってみた 手に入れて正解だった 作例などをご紹介Canon(キヤノン)のズームレンズ、『EF24-70mm F2.8L II USM』を2018年の中頃に手に入れてまして、それの記事を書いてなかったなと思い、EF24-70mm F2.8L II USMのレンズレビュー記事を書きます。 これまでボクは同じくCanonの一眼レフ「5D Mark IV」に標準ズームレンズの「EF28-135mm F3.5-5.6 IS USM」を使っていました。 「EF28-135mm F3.5-5.6 IS USM」については、28-135mmというカバー領域をもっていな .
Fomito Mini Macro Flash K202レビュー:小さなボディに機能を凝縮した三灯式ライティングシステム
- エンジニアが作った効率重視のマキネッタ「Turbo Moka」
- 1ボタンに8機能。サンワのプログラマブルボタン「400-MAB211BK」レビュー
- iOS版Kindleでページめくり物理キーが効かない不具合まとめ【2026年2月版】
- Quest 3を作業特化型に変える。Virtual Desktopで手に入れる「2.5枚」のパノラマ書斎
- Quest 3の「バッテリー問題」と「装着感」を同時に解決する。KIWI design K4 Boost レビュー
「全身性エリテマトーデス」と「両足大腿骨骨頭壊死」という病気を抱えながら、フリーランスとして活動しています。伊勢志摩在住。HP制作、写真撮影、動画撮影を生業としています。 このブログに掲載している写真は、主に EOS R5(2021年頃より)を使用して撮影しています。 お仕事のご相談やレビューのご依頼は、お問い合わせフォームからご連絡ください。 また、YouTubeもやっています。よかったらフォローしてもらえると嬉しいです!