【YOUR VOICE】筑波大の永田恭介学長と谷口智彦特命教授にみる「日本会議」とのつながり
39470. 匿名 2025/12/02(火) 17:55:18
出席の「見通し」って表現が微妙…
ヤフコメ引用してもいいのかな? 筑波大学と日本会議って繋がってたのですね…
2020年 永田恭介学長、筑波大学学長選挙について独裁が批判される。 2023年4月 谷口智彦氏、筑波大学特命教授就任。 2024年12月 悠仁親王、筑波大学生命環境学群生物学類合格。 2025年7月 谷口智彦氏、日本会議会長就任。 2025年9月 悠仁親王、加冠の儀。一連の宴にて永田学長夫妻出席。 2025年9月 谷口智彦氏連名の元、日本会議・自民党系の人間が参加する「悠仁親王殿下の成年式・加冠の儀をお祝いする集い」開催。
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こちらも読まれています! 1件のコメント 匿名 2026年1月21日筑波大学も悠仁さまのせいで、すっかり「場末大学」に成り果てました。 もともと「東大の植民地」だっただけに、悠仁が裏口のドアを勢いよく開けてしまったことで、「裏口入学が可能な国立大学」「裏口ドアの開かれた国立大」と言われるのでは、学生の誇りもなくなります。「どうせここは…」と、いじけたムードに流されてゆくでしょう。 地の利が悪く、校舎の配置も集中的ではないことから、不便な学生生活を余儀なくされています。学部でなく、学群という実験的試みも、校舎が狭い敷地に集中していれば教室間移動もスムースですが、筑波大は、移動するだけで運動会になるほど広大かつ分散しており、過酷な教育環境です。 私大マンモス校も都心回帰、高層建築への集中化などが起きているなかで、あの校舎配置では不人気になるだけです。 学位も裏口からでしょう。似た顔の同名の裏学生が何人か闇在籍し、その全員に学位授与をするつもりでしょうか。修士号取得まで、一体何人の悠仁sや悠子sが現れるのか、複数人存在疑惑に秋篠宮家はずっと祟られ続けることになります。