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「中国は思い上がっている」英有力紙が中国を痛烈批判、高市首相に提言も[Yahoo!]25/11

「中国は思い上がっている」英有力紙が中国を痛烈批判、高市首相に提言も(クーリエ・ジャポン) https://t.co/vGEJLwsnc4中国が発展できたのも人口の多さと人件費が安かったから、世界各国から企業が来てくれたからです、習バカ以下首脳はそれに対しての感謝、有難うの心がない最低の人間達です!

— 鳥羽 光太 (@tatumibato3) November 24, 2025 引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/a85f875de21c5117ca336c25baeb211af11ac78b

みんなのコメント

  • 何で日本が批判されないといけないのだろう 間違ったことは何も言っていないし、採りようによっては殺人予告のような暴言を吐かれているのに・・・ そして、その後の宣戦布告のような誹謗中傷も・・・ 先ずは中国側が外交上の礼儀を失していたことと二度と非礼をしないと謝罪してからだよな
  • 日本はG20より上位のG7の主要国です。G7は世界の先進国として後進国への援助に貢献しているのです。中国はG20ですがG7ではありません。G20の会議で大きな声で批難しても次のG7会議では取り上げられません。日本は距離を取ることが最善の方策だと考えます。
  • 日本の立場を英語で世界に発信することが極めて重要なのに、外務省はその役割を全く果たしていない。 YouTubeやTikTokを含む多様なメディアを総動員し、国益に沿ったメッセージを発信できる有能な人材を全国の民間から集めてチームを作るべきだ。 中国大使との件でも明らかになったように、外務官僚のコミュニケーション力・判断力の欠如は日本の最大の弱点です。 早急に民間の知恵を取り入れて、国際社会に向けて日本の正当性を積極的に説明する体制を役立たずの外務省抜きで早急に構築すべきである。
  • 日本の国防安全保障政策に関して総理が発言したことに、発言の撤回と謝罪を求め、返す刀で水産物の全面輸入禁止と渡航自粛(もっとも渡航自粛は渡りに船だが)なで恫喝する。 もはやヤクザ外交そのものだし、中国十八番の「内政干渉」そのものだ。 しかし、日本のオールドメディアは、何処も、中国の機関誌のように中国の援護射撃を撃ちくっているんたがら、中国が冗長するのも必然だ。 こうまで執拗に高市総理を責めつづけるのは、中国の本当の狙いは、軍事力強化を図る高市政権の転覆打倒なんだろう。 高市総理が総理であり続ければ、日本は防衛力を益々強くするのことになり、中国には厄介極まりない存在になることが分かっているから、それを阻止するためにはこの先も形振り構わない行動に出るだろう
  • 持久戦でいいと思います。 ここで従前のような弱腰外交をしたら 向う100年の隷属を余儀なくされます。 今の中国、習近平体制は崖っぷちです。 持久戦なら中国国内がもたないはずです。 恐らくクーデターで習近平は国外逃亡をせざるを得ないほど 中国国内には現体制への不満が蓄積しています。 それは国民レベルにとどまらず 共産党内部でも同じです。 すぐに返事をする必要はないと思います。 経済面で中国への依存度を下げる絶好の機会だと思います。 パンダをすべて先に返還して 中国の出方を見てもいいと思います。 パンダなんぞもうなんの益も無いことを 知らしめる機会でもあると思います。 大江康弘白浜町長(宮崎知事の方は媚中派)の気概を学んでほしいと思います
  • 中国との関係の維持だけでは、今後急に中国が侵略を開始した場合に対処できない。台湾だけでなく、尖閣や他の国も中国に狙われている。日本人には危機感が足りていない人も多いので、今回の発言は意味のあるものだった。中国が激しく反発することで、中国は台湾を軍事力でどうにかしようとしていることが明白になった。今後日本がすることは反論や対抗措置ではない。しっかり準備し、他の国とも連携して、中国の横暴を防がなければならない。貿易で中国に利益をもたらせば、ゆくゆくは自分達にミサイルとして返ってくる可能性を考えないといけない
  • 中国の挑発には乗らず、粛々と軍備を整えることが肝要だ。日本の潜水艦は優秀で電動モーター駆動によるステルス性を有し「ニンジャ潜水艦」とも呼ばれている。日本の防衛には欠かせない宝であり、かつて大規模な潜水艦配備増強を指示された安倍晋三さんは先見の目があったと、ここで改めて感謝申し上げる次第である
  • 「1931年から45年にかけ、国土の大部分を日本の残忍な占領下におかれたという苦しみの記憶」 こういう記述をそのまま受け取ることはできない。 当時の記録を読むと、南京市の人々は日本軍の進軍を好意的に捉えていたとある。一方、敗残の支那兵たちは放火や略奪を繰り返していて忌み嫌われていた。 中国のプロパガンダではなく、資料に基づいた歴史的な事実がもっと知られるべきだと思う。
  • イギリスの伝統的な間接介入戦略 強国が現れたら敵対陣営を支援してバランスを崩す。 戦争の帰趨が決まりそうになったら、勝ちそうな側に茶々を入れて調整する 遠くで争いが起こるなら、むしろ歓迎(イギリス本土は安全になる) ギリスの歴史的に 他国同士を争わせ、自国の相対的優位を保つ という外交は300年以上繰り返されてきた。 ウクライナでも2022年3〜4月和平が国連による安全保障の枠組みで合意寸前だったのにジョンソンがキエフに訪問して全面支援を表明。 結果として、和平交渉はそこで事実上停止。当時米国はまだ徹底抗戦派ではなかったのでバランスが崩れた。 ハイレベル茶々入れ国家イギリス外交の一貫した歴史的パターン。 イギリスは放火摩だからイギリスがなんか言ってきたらきおつけろ
  • 中国の態度の裏には焦りがあると思います。中国が台湾に侵攻するには日米台の壁を打ち破らなければなりません。にもかかわらず、経済的にも軍事的にも日米台に及ばず、さらに国としてのピークはすでに過ぎてしまったのではないか、という空気が党内に漂い始めているのではないでしょうか。そのような状況だとしたら、高市首相の言葉に対し必要以上に反応し、意固地になってしまうのもわかるような気がします
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