. HiGH&LOW THE MOVIE 3 FINAL MISSION - Destiny s Smile
HiGH&LOW THE MOVIE 3 FINAL MISSION - Destiny s Smile
HiGH&LOW THE MOVIE 3 FINAL MISSION - Destiny s Smile

HiGH&LOW THE MOVIE 3 FINAL MISSION

広斗が撃たれそうになる場面、結局は西郷が広斗をかばって撃たれたわけだけど、西郷の返り血を顎から頬にあびて酷く面倒くさそうに顔を逸らす広斗の顔がいい。とにかく顔の造形がいい。しんどい。美しいお顔にびしゃっとしてすみません、といますぐ拭いてさしあげたい。 西郷によるとこう。昔、薬品会社の工場があり新薬を開発したと。その薬は抜群に効果があったけれど半年から一年もするとその薬を服用した患者がすべて死んでしまったと。それが原因で工場は倒産し有害物質が湖の中に流れ込んだ、そして政府はその一帯を埋め立てて隠したと。 それが俺らになんの関係があるんだと琥珀さんがきけば、そこはいま無名街があるその場所だと。ルードボーイズは鉱物を掘り出してそれを生活の糧にしているけれど、それと一緒にいつからか有害物質の結晶体も掘り出してしまっていて、それがもとで病にかかっている者もいる。政府としてはこりゃやばいな、じゃあカジノ計画の名のもとに無名街爆発しちゃおうぜ!ど派手に隠蔽隠蔽!というのが今回の物語のキモ、である、と、思う(不安か) 西郷は、自分はマークが厳しくてなかなか動けないから雨宮兄弟と琥珀・九十九に「おねがい!証拠をみっつそろえて持ってきて!」という、とても欲張りなおねだりタイムなのであった。 というわけで、西郷が持ってきてよ琥珀ちゃん、とおねだりしたものはみっつ。 ・元工場責任者の馬場(イエス!斎藤洋介) ・隠されているであろう証拠書類 ・公害で苦しむ人間 なかなかの無理難題である。 「USBも無駄にならないよ…」と琥珀にとっての龍也、雨宮兄弟にとっての尊龍というデリケートなところをそっと撫でてくる西郷ってほんと酷い。まんまと目の色もかわっちゃう、そんなおまえたちが馬鹿で大好きだよ!あと九十九さんはほとんど話きいてなかったので、何のために戦うのか多分よくわかってないけど琥珀さんがいいならそれでいいやっていうアレだと思う。

そして二手に分かれて行動開始!というところでもちろん襲撃される四人。九龍、ナイスタイミングです! そしてここで流れ出すMUGEN ROAD~~~~~~~尊い~~~~~~無理~~~~~~~今市隆二の声無理~~~~~~~~今市隆二の声に乗って戦う雨宮広斗無理~~~~~~~~~~~~~~~~~~永遠にやって~~~~~~~~無理~~~~~~~~~~~~~

話を戻しますが、ここでは琥珀さんと雅貴が、九十九さんと広斗がペアになって戦うんだけど、それももう無理。尊い。かつてバチバチに戦いあっていた彼らがさ、エンスカを経てもう何の躊躇もなく互いに背中を預けて戦うんですよ。なんですかねこれは。血が騒ぎますよね、騒ぐんですよ。背中を預けるんですよ、背中を預けて戦うんですよ(何度目だ) 尊みにあふれて興奮していると、そこに現れるのはハイ!正解!源治です!!出たーーーー源治でたーーーーーーーって四人ともの目が面倒くさそうになる。琥珀さん、とりあえず源治対策にまず鉄板持つのやめて。あっというまに鉄板たたき斬られてるのホントしんどい。すごい。ナニモノなのかさっぱりわからねえ、源治。人間なのかすらわからねえ。ていうか九十九さんがはっきりと「またこいつかよ」って言ってた。言わないでさしあげて!いやでも言いたくなるよね分かる! ところで、広斗が戦っている最中に発する言葉の九割五分は「ンッ!」であったことをお知らせいたします。つらい。 ここの場面でやっぱり一番すごかったのは、雅貴が敵に囲まれてピンチになったとき、思いっきり踵落としして木の床をぶち抜いて下に落ちてかわすっていうやつですかね。最&高!!!斬新~~~~~~~~~~~~~ 九十九さんの戦い方は全然スマートじゃなくてガムシャラで、琥珀さんはときどき敵をボーリングの球のように放ったりしていた。広斗はンッ!ンッ!って言いながら敵をやっつけていた。なにがなんだかわからねえが、とにかくすごかった。 あと、琥珀さんと九十九さんの絆がいっそう強くなってた。なんだろうあれ、とてもいいものをみた。「琥珀さんと一緒だと退屈しねえわ」とかいうし、言われたところで別に琥珀さんも日常なのかなんてことなく受け止めてるし、なんなの…なんなの…なんなのよ…ってハンケチをかみしめていました。 そして、西郷の話はちっとも聞かない九十九さんですが、SWORDと九龍が対立していてコブラが行方知らずになっているという情報だけはつかんでいるのであった…琥珀さん目をみひらいて驚いて黙る。

さあ、場面変わってそうです拷問です。イヤアアアアアアアアアアアア、九龍の解体屋がいるうううううううううう、チェーンソー持ってるううううううううううううう、ころす気100パーセントぉおおおおおおおおおおおおおおお。そこに藤森がいるだけで完全に絶望。コブラころされるわ…って頭抱えているとそこに現れたのは黒崎の会長。 「九龍にも新しい風が必要だ。うちにこねえか」 え!まさかの九龍へのスカウト!え!なにそれしんどい! とか思ってるうちにコブラちゃんがベッと床に唾をはいて「九龍に風なんていらネんだよ」とはだかんぼうで凄んでみせる。 「そうか、そりゃ残念だ」と再開される拷問、ねりあげられるコンクリート(ばかやろうやめろこのやろう) コブラもいよいよ死ぬことを覚悟したんだと思うんだけど、ここで今までの山王連合会でのことがそりゃもう走馬灯のようにかけめぐる。 (仲間とこの街を守りたかっただけだ、人に自慢できる生き方してないけど、この街まで奪われたら生きてく価値なんてない) これまでの出来事にのせてコブラの言葉が流れ、そして今まさに起こっているSWORD地区の様子がうつる。 山王では人々がロープにくくられ吊るされて、ヤマトとノボルが唖然とみあげている。 燃える鬼邪高を前に膝をつく村山、閉店に追い込まれるであろうクラブHeavenの中で倒れる仲間を前に「立ち上がるにも…限度がある」と肩をおとすロッキー、壊滅状態の本拠地を前に「これが九龍か…」と立ちすくむ日向。 それでも、彼らはやってくるんですよね。コブラ、どこにいるんだっつって。なんか面白いバストアップの絵面で、一生懸命走ってるんだなってことはよく伝わったけどなんか面白いバストアップの絵面で。 そしてコブラですよ、コブラはいよいよ漏斗をくちにいれられ、ぐええっつって生コン流し込まれ、ああああああいやあああああ誰か助けろばかあああああああっていうところにハイキターーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!琥珀さあああああああああああん!九十九さぁあああああああああああああああああああああああああああん!!!!! 「まずそうなスムージーだな」(琥珀さんがまさかスムージーを知ってるだなんて!?) 「腹こわしたらどうすんだよ」(九十九さん、多分生コンのんだらそれですまないと思うんだ) なにはともあれ、ふたりが乗り込んできてくれてよかった。コブラが助かったよ、コブラが。号外で街中に配りたい気持ちです。 助けられての第一声が「琥珀さん、スモーキーがあぶねえ」というわけで、場面は無名街にかわります。 真夜中の無名街、ルードボーイズはひっそりと隠れている。 スモーキーが現れ「ここを出る準備をしろ」なんていう。ここでしか生きられない彼らは当然困惑の表情をうかべエリは「いやだ!」と叫ぶわけですが、ここからがスモーキー先生のありがたいお言葉の時間です。 「俺たちはみんな誰かのために夢をみてた。でももうそれじゃだめだ。これからは自分のために夢をみてほしい。新しい場所で」 スモーキー先生が話しているとき、めっちゃメモとりながら(しかし肌がきれいだなこの人なー)とか思っていました。ほんと、つるっつる。使ってる基礎化粧品教えてほしい。 そんなことを考えていると、突如激しい音が聞こえ、街をこわす重機が動きまわっているのですけど、わたし思わず「え!真夜中やで!いまやんなくても!」と言いそうになって口を押えました。 スモーキーは皆に逃げろといい、最後にのこったタケシにも「おまえもだ」と告げる。もう…もうあかんやん…こんなんあかんやん… 「みんなを頼む……行け!」 スモーキーの言葉に、タケシがその場を去ったのですが、あのときタケシ泣いてたよね?涙でちゃったよね?あああああああああああああああああああああああああ………。 スモーキーはひとり佇み、斜め四十五度で夜空をみあげます。そこにあらわれる二階堂。 「故郷をつぶすのはどんな気分だ?」 「すこぶるいい気分だよ」 「俺をころしにきたか」 「どうしてこの場所にこだわる」 「お前にはわからないだろうな、カイ」 「その名を呼ぶな!」 激昂した二階堂は控えていたキリンジたちにやれ、と叫び、それでもスモーキーはとてもきれいでした。 お前にはわからないだろう、カイ。あの日もこんな寒い夜だった。この街に捨てられた日、この街で本当の家族を知った。未来を信じ幸せにいきることができた。まったく、最高の人生だった。 燃えるSWORDの地図の上からひとつの炎が最期まで燃えきって、消えていきました。あの演出は本当に心がえぐられました。

場面は山王、山乃湯。テッツたちは山乃湯の後片づけをしている。そこにテッツのおとうさん登場…ってちょっと待って、ねえ渡辺裕之じゃんwwwww くっそ強そうじゃんwwwww 親父、ここでなんかいいこと言ってたよね。俺の財産はこの銭湯で出会った人だとか、大切なひとは替えがきかねえんだぞ、とか。ね、おじさん、それエンスカのときに言ってあげてほしかった!おじさんのその一言あったら多分山王大丈夫だった、おじさんめっちゃ重要じゃん!強そうだし!なんなの!!おじさんの言葉でなんだか浄化されていくダンさん。おい、ダンさん、あんたの覚悟もずいぶん溶けるのはやいじゃん!イイネ!!きらいじゃないよ、いきなよコブラんとこいっちゃいな!!というわけで、琥珀さん、あいつら行ったわ。 そして、琥珀たちのもとに続々と集まってくるSWORDのメンバーたち。 山王がやってきて、そこにダンの姿をみつけて驚きそして嬉しそうにするコブラ。 「俺たちは立ち上がるしかない」と何色にも染まらない白をまとって現れたWHITE RASCALS。 「鬼邪高はまだ終わらせねえ」とダンプで突っ込んでくる鬼邪高校。「おーいおまえら勉強どした~」と九十九さん。かわいい。 「SWORDの祭りは達磨通せっつってんだろ」と達磨一家。 おおおおおおおおおおおおおおお、集結した。集結しましたよ、全員集合だ。なんというムネアツ……、とジーンとしているとロッキーがチュッパチャップスなめててしんどい。あれってけいじさん発信のアドリブですっていわれたら、なんの違和感もなく「あ、なるほど了解です」ってスッと落ち着くのでむしろアドリブであってほしい。 ここで琥珀さんが一声を上げます。 「これが最後の喧嘩だ!」 ハイヤ~~~~~~~~~~~~~ハイヤ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ハイヤ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~無理~~~~~~~~~~~~~~HIGHER GROUND無理~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~今市隆二の声がする~~~~~~~~~~~~~~~無理~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~尊い~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~しんじゃう~~~~~~~~~~~~~~~~~~今市隆二の歌声にのって雨宮広斗がなんかしてる~~~~~~~~~~~~~~~~~~しんどい~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

馬場(イエス!斎藤洋介)は九龍のひとりにみつかり「お前、工場の責任者だろ」と連れ去られそうになるのですが、そういうときにはやっぱり琥珀さん登場です。琥珀さんすごい、琥珀さん天才、琥珀さん髪切って!琥珀さんたちと九龍がもめている間に馬場が逃げるんですけど、すかさずピーが追います。わたし、映画みてる間ピーの名前を度忘れしましたので、そのときに書き残したメモのまま書いてみますね! 「赤毛追う ばばにげる 赤毛ばば追う ばばにげる 赤毛おう ばば逃げ足はやい」 こういう感じです、現場からは以上です! こんな感じでピーが馬場をつかまえて、極秘資料のありかをききだしたわけですけど、それが無名街のなかの地下にあると。なるほど、無名街に戻らねばならんのか。爆発するっつってんのに。ところで、赤毛とばばのエピソードメモのすぐ下に「ひろと かおがいい」って書いてあります。何度目だ、おまえそれを書くの何度目だよ。我慢できないのか。 ちなみに公害被害者として九龍がやっきにさがしているエリは、どうにか逃げ出してスモーキーの墓にいっているらしい。なんだよおまえもかよ、無名街爆発するっつってんのに。結局みんな無名街。 Q、さあ無名街にいこう!その出鼻をくじくかのように現れるのはだれか A、源治 正解です!ティンティンティンティンティンティンティンティン…………… Q、その源治を引き受けるのはだれか A、雨宮兄弟 正解です!というわけで、源治vs雨宮兄弟ファイッッ!!! 源治さん、ほんとおっかねえ。顔がさ、ころす以外の感情ひとつも浮かんでない。なんでも斬れるのに雨宮兄弟は斬れなくて、その無表情に綻びがでてくるのがいい。雅貴が手足にチェーン巻いて、広斗が両手にチェーン持って源治の刀対策に出た時には、いやでもそれ源治さん斬れる……絶対斬れるよ……って思ったけど、それが源治さん割とびっくりしたんだか焦っちゃったんだか、広斗に刀絡められちゃって、いよいよ折れた!源治の刀が!折れた!!!あとここのメモにも「しかし ひろと かおがいい」って書いてあります。しつこいわ。 そして私は思うのです。もしこのシーンの撮影のときに臣ちゃんが直己さんにうまい棒わたしに行ったんだとしたらそりゃマネージャーに止められるわ、と。あ、ちなみにこの勝負、雨宮兄弟が勝ちました(そこはさらっというんかい) 無名街では鬼邪高がトラックで突っ込んで突破口をつくり、みな突入していく。コブラはエリちゃんをさがしに、ルードとヤマトは地下に資料をさがしに、山王と九十九さんは…といえば爆弾の受信機を見つけたはいいけど唯一賢いノボルがこんな時に限ってその場にいなくて「ノボルを待て!」という言葉になんにも思わない九十九さんが「配線切りゃいいんだろ」「どれか一本切るってのがパターンだろ」「とりあえず一本いっとくか!」ってなってて、飲み会かよ!かけつけ一杯のノリかよ!と心の中で盛大につっこみます。不死身なのはあなただけですからね?ほかの人は多分爆発にあったら割としにますからね?誰もそんなこと賛成しませんからね?とか思ってたら誰だっけ、テッツか誰かがばかだからおっけーやりましょう!みたいになっちゃって、山王といえばオレンジ!とオレンジの線を切ったんですけど、すでにはじまっていた爆破カウントダウンがその瞬間ゼロになり、なんと爆発が止ま………りませんでした!!!!!!爆発したわ、めっちゃ爆発した!!!!!ぼんぼんぼんぼん爆発してる、だれだよ山王のオレンジ!とかいったやつ。大至急で脱出だよ脱出!!! 地下では書類を持ち出している途中の爆発で、タケシが思いっきり重たそうななにかの下敷きになってしまうのでした。俺にかまうな、行け!!!という鬼気迫った声にピーたちは「助けにくるからな!」とその場を離れてゆきます(実際あとで助けにもどった、よかったね!)外にでると雨宮兄弟も到着しており、ふたりに麻袋みたいのんに入った書類を渡し、雨宮兄弟はそれをもってバイクで走り出す。イエス!運び屋さん!!運び屋さん頑張って!!!!!運び屋さんが走っている途中、あれは橋の上でしたかね。馬場を後ろに乗せた琥珀さん、エリを乗せたコブラ、達磨一家が待っている。はい、役者はそろいました。証拠も三つそろいました。そういやこれ、西郷のむちゃくちゃなおねだりから始まったんだよな。死んだ兄や死んだ相棒のためにも九龍つぶせるいい機会だお…?いまやらないでいつやるの…?おこだよ…?という誘いでここまできたわけですけど、西郷は可及的速やかに琥珀さんたちにお礼してくださいよね!お金あげて!きたねえ金はいらねえって琥珀さん言うだろうけど「おめえらがこの街守ったんじゃねえか…うまいもんでもヤツラに食わせてやれよ…」ってなんか二束か三束くらいぽんと置いてってやって!あのこたち、めっちゃ食べるから! で、なんの話でしたかね。ああ、そうそう、達磨ですよね。 「おれたちの合図で突っ切れ、合図?みりゃあわかるさ」とくそかっこいいことを言いながら(まあ、打ち上げ花火めっちゃみせながら走ってるからバレバレなのもたいがいだけど気が付かない雨宮たちもたいがいだよね!あ、花火うちあげるんだなってピンとくるよね!だいたいはね!)そして達磨は九龍がたむろしてる壁を突破してど派手に打ち上げましたよね、花火をね。 それではきいてください、三代目 J Soul Brothersで花火。 ここからはあれです、セレモニー会場に琥珀さんたちがもみくちゃになりながら入っていって、馬場とエリちゃんが必死に話をしてそんな感じでいい感じになりました(急にふわっとする)エリちゃんには、生きる未来が待っていてほしいと、それだけが願いですかね。 大騒ぎの中、するりと抜け出す九龍幹部たちの車の前に、コブラのバイクが横付けになって止まるのですが、ここで黒崎はいさぎよくコブラに負けを認め、去ってゆきます。「これは大人の喧嘩で勝ち負けは生きるか死ぬかだろ?俺はいま生きてるだろ?じゃあお前らの負けだろ?」っていうコブラはまったくもって大人の思考とはやっぱり違うんだけど、なんにしろここで黒崎が折れた。コブラは、コブラのなかの理屈の中では、山王の街をまもったことになるんだろう。うん、よかった。 そしてコブラさんから一言。 「おれたちは、次にすすむ」 ハイヤ~~~~~~~~~~~~~ハイヤ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ハイヤ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~無理~~~~~~~~~~~~~~HIGHER GROUND無理~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~今市隆二の声がする~~~~~~~~~~~~~~~無理~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~尊い~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~しんじゃう~~~~~~~~~~~~~~~~~~雨宮広斗どこ~~~~~~~~~~~~~~~~~~今市隆二の歌声無理~~~~~~~~~~~~~~~~~

そして、どうやらハイローはNEXT STAGEにいくようです…!!!!! これまた最&高でしかないエンディングのあとにいきなりあらわれるマイティー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! ジェシーが、あの不敵な笑みを浮かべて「さ、はじめますか」とICEと並んで歩いてバンッと暗転。

ー Hello,Everyone ーThis is Bulge. ーThe takeover plan has been.

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