I字型リビングで後悔?本当に使いやすいリビングのレイアウトはコレ
[st-minihukidashi fontawesome=”” fontsize=”” fontweight=”” bgcolor=”#7CB342″ color=”#fff” margin=”0 0 20px 0″ radius=”” position=”” myclass=”” add_boxstyle=””]まずは、ダイニングとリビングを一つの空間にする場合[/st-minihukidashi]
どこにいても リビング全体が見渡せて、広く感じるレイアウト です。
- ダイニングテーブルとリビングのソファを平行に並べたレイアウト
- 手元がオープンなキッチンはお料理中も風景の一部になり、LDKとしての一体感がより感じられる間取り
- ダイニングテーブルからリビングのソファにかけての動線がスムーズ
[st-minihukidashi fontawesome=”” fontsize=”” fontweight=”” bgcolor=”#7CB342″ color=”#fff” margin=”0 0 20px 0″ radius=”” position=”” myclass=”” add_boxstyle=””]次に、ダイニングとリビングを別の空間にする場合[/st-minihukidashi]
I字型リビングでも、 ダイニングとリビングを別の空間にしたい場合は、このレイアウトで解決 できます。
- キッチンに背を向けるようにソファをレイアウト
- キッチンから料理をしながらテレビが見える
- キッチンの手元を隠すように壁があり、ソファがダイニングとリビングを区切る位置にある
- 同じ部屋でありながらダイニングとリビングを別の空間としてインテリアを変えることができる
人気の アイランドキッチンはとても使いやすく素敵なリビング です。
- アイランドキッチンとダイニングが横並びになったレイアウト
- リビングから見渡したときに一体感を感じる間取り
- 対面キッチンプランでは収納になっていた背面の壁を、窓にして換気が出来る
I字型リビングで後悔?L字型リビングのメリット・デメリット
L字型リビングは、 キッチン・ダイニング・リビングがLの文字のように並んでいる 間取りになっています。
キッチンの横にダイニングをレイアウトすると、 家事動線が短くなりキッチンの使いやすくなります 。
L字型リビングのメリット4選- 壁が多く窓を設置できる箇所が増え、十分な採光や換気ができる
- 窓が大きいと開放的なリビングになる
- 焼き肉など匂いが出る料理のときに便利
- 食事を運ぶなど家事動線がいい
- 子育て中に子供の見守りをしながら家事ができる
- 来客中もコミュニケーションを取りながらおもてなしができる
- ダイニングとリビングのインテリアのテイストをかえられる
- 食事とくつろぎの空間にメリハリがつく
- オシャレな空間になる
- 対面キッチン
- アイランドキッチン
- 壁付けキッチン
- ダイニングとリビングが分かれているので実際より狭い印象になる
- 全体の見通しが悪い
- 家具の位置が固定され模様替えがしにくい
- ダイニングテーブルやソファの位置が限定される
- キッチンで料理をしながらテレビが見えない
- 調理中に子供の見守りが出来ない
I字型リビングで後悔?L字型リビングのレイアウト
L字型リビングのレイアウト①キッチンの向かいがリビング- キッチンの前にリビングを配置した間取り
- L型のくぼみ部分にテラスを作ると、リビング・ダイニングともに自然光が入る明るいLDKに
- キッチンを中心にレイアウトすると【食事をするダイニング】と【くつろぐリビング】の使い分けができる
主婦にはうれしい、 使いやすいキッチン ですね。
- ダイニングの向かいにリビングを配置した間取り
- 人気のアイランドキッチンを設置できる
- ダイニングとリビングが同じ空間になり、家族とコミュニケーションがとれる
I字型リビングで後悔?リビングレイアウトのコツ
リビングレイアウトのコツ①ソファを基準にレイアウトを決めるまず、 リビングの主役になるソファを基準にして配置を決める と、全体のコーディネートがスムーズに決まります。
ソファの配置が決まったら、 ソファと対面するように反対の壁側にテレビやちょっとした飾り棚を配置するのがポイント です。
リビングレイアウトのコツ②隙間空間にアートや観葉植物を飾るI字型リビングで後悔?本当に使いやすいリビングレイアウトはコレ!まとめ
[st-minihukidashi fontawesome=”” fontsize=”” fontweight=”” bgcolor=”#FFB74D” color=”#fff” margin=”0 0 20px 0″ radius=”” position=”” myclass=”” add_boxstyle=””]I字型リビングとはキッチン・ダイニング・リビングが直線に並び、長方形の間取り[/st-minihukidashi]
[st-mybox title=”I字型リビングのメリット” fontawesome=”fa-file-text-o” color=”#757575″ bordercolor=”” bgcolor=”#fafafa” borderwidth=”0″ borderradius=”5″ titleweight=”bold” fontsize=”” myclass=”st-mybox-class” margin=”25px 0 25px 0″]
- 全体を見渡せて一体感を感じられる
- 大きな窓を配置しやすい
- 広くみえる
- キッチンの内部が見えない
- キッチンからリビングを見渡せる
[st-mybox title=”I字型リビングのデメリット” fontawesome=”fa-file-text-o” color=”#757575″ bordercolor=”” bgcolor=”#fafafa” borderwidth=”0″ borderradius=”5″ titleweight=”bold” fontsize=”” myclass=”st-mybox-class” margin=”25px 0 25px 0″]
- レイアウトが難しい
- 食事が運びにくい
- キッチンに窓がない
[st-minihukidashi fontawesome=”” fontsize=”” fontweight=”” bgcolor=”#7CB342″ color=”#fff” margin=”0 0 20px 0″ radius=”” position=”” myclass=”” add_boxstyle=””]L字型リビングとはキッチン・ダイニング・リビングがL字の配置になる間取り[/st-minihukidashi]
[st-mybox title=”L字型リビングのメリット” fontawesome=”fa-file-text-o” color=”#757575″ bordercolor=”” bgcolor=”#fafafa” borderwidth=”0″ borderradius=”5″ titleweight=”bold” fontsize=”” myclass=”st-mybox-class” margin=”25px 0 25px 0″]
- 窓に面していて明るい
- キッチンとダイニングの動線がいい
- ダイニングとリビングが独立した空間にできる
- キッチンのタイプが選べる
[st-mybox title=”L字型リビングのデメリット” fontawesome=”fa-file-text-o” color=”#757575″ bordercolor=”” bgcolor=”#fafafa” borderwidth=”0″ borderradius=”5″ titleweight=”bold” fontsize=”” myclass=”st-mybox-class” margin=”25px 0 25px 0″]
- 狭く見える
- レイアウトが決まってしまう
- キッチンからテレビや子供の様子が見えない