【超ハード混浴】川治温泉の混浴に入ったら猿にまで笑われた話【薬師の湯】
施設名 : 川治温泉「薬師の湯」 住所 : 日光市川治温泉川治278番地2 [地図] アクセス : 野岩鉄道 会津鬼怒川線「川治湯元」駅下車徒歩10分 営業時間 : 午前10時~午後9時、冬期(12月11日~3月31日)は午後2時~8時 公式URL : https://www.city.nikko.lg.jp/hujiharakankou/kankou/kinugawa/onsen/yakushinoyu.html 電話番号 : 0288-78-0229 定休日 :水曜日(祝祭日にあたるときは翌日)、12月28日~1月9日までは無休
入浴料 : 一般510円(日光市民は300円)・小学生250円(日光市民は150円) シャンプーの有無 : あり(内湯) ドライヤーの有無 : あり(内湯) レンタルタオルの有無 : あり(有料・販売)
通行人どころか、猿にまで笑われるハード系混浴露天風呂【薬師の湯】。いかがだったでしょうか?
川治温泉はホテルもおすすめ
今回は【リブマックスリゾート川治】さんに宿泊しました。リノベーションされたお部屋には部屋付きの半露天風呂やマッサージ機もあり、とても快適な滞在でした。川治温泉は滞在にも本当におすすめなので、ぜひ宿泊してみてくださいね。
水陸両用バスで湯西川ダムも満喫!
川治温泉から東武線で5分の湯西川温泉では、ダックツアーさんによる水陸両用バス体験とダム見学が楽しめます。「3,2,1,ゴー!」の掛け声でダムに突っ込む瞬間はジェットコースターのよう!家族連れにおすすめです!
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Yutty!編集長、歴史トラベルライター。歴史と入浴文化を中心に世界各地を取材。元温泉ホテル設備管理者。水利用施設環境衛生士、温泉健康指導士。えにし書房『台湾へ行こう! 見えてくる日本と見えなかった台湾』(藤田賀久, 大谷優介/平賀匡)著、集英社「週刊プレイボーイ」『新世代スーパー銭湯対決!』取材協力など。
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