. Z会か | UniLink
Z会か | UniLink
Z会か | UniLink

共通テストパック 国語 駿台か河合塾かZ会か

東京大学文科一類の1年生(男)です。 自分は最後のセンター試験世代だったので、共通テストパックがセンターパックとどう違うかはいまいち分からないですが、基本的に同じだろうという前提で話します。 国語は特に各予備校で毛色が違う教科ですよね。 個人的な印象としては、 駿台→現代文でかなり悪質な問題が多く、思わず首をかしげる問題も散見されます。一言で言うと癖が強いですね。自分はセンター国語本試験では受験期は180/200ぐらいをキープしていましたが(本番186)、駿台だと165〜170だった記憶です。古典はさほど変わらないので、現代文が足を引っ張っていたのかな、と。 河合塾→まともな問題が多いです。点数も大体本番通りに出ます。ただ、本文そのまんまの選択肢が目立ちます。あそこまで単純な問題は本試験ではないので、河合の傾向に慣れすぎてしまうのはちょっと要注意です。 Z会→3社の中では癖は一番ないかと。ただ、そこまで良質な問題だったかと言うとそういう印象もあまりないです。 因みに、僕の一番のお勧めは東進です。一番ニュートラルで本番レベルなのは圧倒的に東進だと思います。ただ、東進は時々簡単なことがあります(一度195/200が出たり、友人で200を出した人もいました)。でも簡単すぎるということはないので、一度試してみてもいいかもしれません。 頑張って下さい!

こんにちは!現役で東京大学文科一類に進学した、キビタキ(男)です。現在法学部の3年生です。よろしくお願いします。 【センター試験本番の得点】 国語 186/200 (現代文86 古典100) 数学1A 82/100 数学2B 86/100 英語筆記 198/200 (リスニング 48/50) 日本史 90/100 世界史 85/100 理科基礎 93/100 (物理50 化学43) Σ 820/900 (868/950) (100.2222/110) 【東大ニ次試験本番の得点開示】 国語 74/120 数学 22/80 英語 107/120 日本史 29/60 世界史 34/60 Σ 266/440 センター+二次 Σ 366.2222/550 2020年文科一類合格最低点 Σ 343.9444/550 【東大模試判定】 6月東大本番レベル模試 A 8月東大オープン模試 A 8月東大実戦模試 A 8月東大本番レベル模試 A 10月東大本番レベル模試 A 11月東大オープン模試 A 11月東大実戦模試 B 1月東大本番レベル模試 A 【受験結果】 ・センター利用入試 ○早稲田大学法学部 ○早稲田大学国際教養学部 ×早稲田大学政治経済学部 ・私立一般入試 未受験 ・国立一般入試 ◎東京大学文科一類

コメント( 1 )

ご回答ありがとうございます🙇‍♂️参考にさせていただきます!!

よく一緒に読まれている人気の回答

共通テスト対策問題集・センター過去問 優先順位

まずは共通テストの過去問からやってくださいね!それを前提に回答させていただきたいと思います。 個人的にオススメなのは、駿台の実践問題集です。その理由は、解説が1番丁寧だと思うからです。正直に申し上げて、実践問題集をたくさん解いたからと言って、実践力はつくかもしれませんが、それが点数に繋がるとは思えません。 問題集をやったらやりっ放しにせず、解説を読んできっちりやり直しをして、どのように解けば良かったのか、を分析するサイクルが1番大事だと思ってます。このサイクルさえ続けていれば、必ず共通テストの点数が伸びてくると思います。ですので、解説が一番丁寧な駿台がオススメです。(人によっては解説の詳しさの感じ方が違うようですので、書店などで解説を見比べて購入されることを強くオススメします) 余裕があれば、河合塾の問題集、あるいは全統共テ模試の過去問をやってみてもいいかもしれません。河合塾の問題集の解説も駿台に引けを取らないくらい解説は丁寧なので、私は使いやすかったですね。 参考程度ですが、人によっては、私の現役時代にはZ会の問題集は難しすぎる、という声も聞きました。個人的意見ですが、優先順位的には、Z会が3番目でしょうか。 そして、選ばれた実践問題集を解き終えられたら、2023年のパックを最終チェックに使われるのがいいと思います。各社解説の詳しさ以外大差はなく、どれでもいいような気はしますが、オススメなのは駿台か河合です。私はセンター直前期に、最終チェックとして河合のパックに取り組みました。結果的にそのパックで目標点を取れたのはとても自信になりました。 センター過去問については、共テとはなかなか傾向が変わってきていることもあるので、苦手な科目だけ(たとえば理科基礎など)やる程度でいいと思います。 何度でも言いますが、解説が命だと思いますので、実際に解説を読まれての購入をオススメします。そのくらいの時間で差は開きませんのでご安心ください。 科目ごとの対策も聞きたいとかあればまた相談してくださいね。頑張ってください。

京都大学法学部 りょう 一橋大直前講習 駿台or河合?添削重視

勉強お疲れ様です!☺️ 一橋大学商学部の山口かけると言います。 宅浪での挑戦、本当にリスペクトします。 周りに流されず、自分を律してきたその精神力は、受験だけでなく、大学生や社会人になってもずっと通用できるものだと思います! 昨年度までの成績などを見たところ、実力はすでに合格レベルにあります。 去年の敗因は「実力不足」ではなく、英語での「アクシデント(パニックや形式の勘違い)」かと思います。 今年の直前講習の目的は、新しい知識を得ることではなく、「アクシデントを防ぐための調整」と「客観的な添削」に絞るべきです。 ご質問の「駿台か河合か(添削重視)」について、両方の特徴とおすすめをお伝えします。 自分はあいにく、両方とも受講していたわけではありませんが、受講していた友人の話をそれぞれ聞いたことがあるので、その時の情報などを参考にまとめてみました! 1. 駿台: 「実戦感覚」と「高度な論理」 特徴: 一橋対策と言えば「駿台の数学」と言われるほど、数学の質が高いです。また、英語に関しても構文や論理を厳密に取るスタイルなので、感覚で解いてしまって失敗(去年の事故)した要因を論理的に修正するのに向いています。 添削: 非常に丁寧で、採点基準が厳しい傾向にあります。「なぜ点が引かれたか」が明確になるので、あなたの求めている「添削重視」には非常にマッチします。 おすすめな人: ・去年の英語の失敗を、論理的な解法で完全に克服したい人。 ・本番レベルの「高い緊張感」の中で、周りのレベルの高さを肌で感じたい人。 2. 河合塾: 「良質なテキスト」と「安定感」 特徴: 「テキストの河合」と言われるだけあり、直前講習の教材も非常に整理されており、復習がしやすいです。奇をてらわず、標準的で良質な問題が揃っています。 添削: テストゼミ形式の講座であれば添削がつきます。講師にもよりますが、駿台より少しマイルドで丁寧なアドバイスが貰えることが多いです。 おすすめな人: ・直前期に難しい問題で自信を失いたくない、標準を確実に固めたい人。 ・宅浪なので、質の良いテキストを手に入れて、講習後も家で何度も復習したい人。 結論:どちらを選ぶべきか 「添削重視」かつ「去年の英語の事故(4.4割)を修正したい」のであれば、私は【駿台】をおすすめします。 理由は以下の2点です。 1.厳しい採点基準: 本来解けるはずが、独りよがりな答案になっていた可能性があります。駿台の厳しい採点で、客観的にどこがダメなのかを叩き直してもらうのが、合格への最短ルートです。 2.商学部の配点: 商学部は数学と英語の配点が高いです。駿台の「一橋数学」や「一橋英語」の講座は、まさにこの2教科の仕上げに定評があります。 補足アドバイス 宅浪は孤独との戦いだったと思います。 直前講習は、単に授業を受けるだけでなく、「周りにもこれだけライバルがいるんだ」という空気を感じに行くだけでも大きな価値があります。 自信を持ってください。英語の調子さえ戻れば、今年は絶対に勝てます。 キャンパスでお待ちしています!応援しています!💪✨

一橋大学商学部 かける 阪大経済志望 模試過去問と青本の必要性

こんにちは! 現在阪大法学部2回生で、私も受験生時代に悩んだことがあったので答えさせて頂きます^ ^ 参考になったら幸いです♪ (模試の得意不得意などあるので、あくまで一個人の意見として参照してください🙇‍♂️) ●模試過去問について 個人的には駿台の模試過去問が良いかな?と思ってたので、駿台のを使っていました。見やすさの相性等もあるのでその辺りは実際に書店で見てもらえればと思います。 では、自分なりのそれぞれの特徴と選んだ理由をまとめていきます。 ➖問題の質、難易度 駿台・河合塾共に実際の入試形式、内容を踏襲しているので、どちらも質は高いと思います。秋の冠模試前、二次試験前にはうってつけです。 続いて難易度です。数学については、河合塾の方が難しい印象を受けます。平均点を見ると河合塾が駿台より1割ほど低いことがあるぐらいです。駿台数学、河合塾数学と赤本のA、B、C問題と比較する(易

📎📎📎📎📎📎📎📎📎📎