橋本 大地
故・橋本真也さんの長男としてZERO1でデビュー。その後、IGFを経て’16年1月から大日本所属になった。 入団後は「ZERO1は“大学”、IGFは“留学”、大日本で俺はやっと“就職”した」と自らの人生を冷静に見つめ、大物との対戦が相次いでいた頃も、両国でのデビュー戦も「エスカレーターでもなく、エレベーターだったんですよ」と一気に高みの風景まで上がったことを表現。 ゆえに「やっといま、階段で上がれる。一段ずつ上がっていければいい」と地道に上昇していくことを目標に掲げたが、どんどん実力、肉体ともに上昇。 ’17年に神谷英慶との大神で最侠タッグリーグ戦を初制覇、12月の横浜文体では鈴木秀樹を撃破し、初のベルトとなるBJW認定世界ストロングヘビー級王座を獲得。’18年は一騎当千でのベルト陥落後はおとなしかった印象だが、’19年は全日本「チャンピオン・カーニバル」に参戦し熱闘。 11月の両国国技館大会で恩師・佐藤耕平を破りBJW認定世界ストロングヘビー級王座2度目の戴冠。 ベルトを保持したまま’20年の一騎当千〜strong climb〜をコロナ禍による初の無観客試合の中で制覇。そしてトーナメント開催となった最侠タッグを神谷英慶との大神で2度目の制覇。関本・岡林・大地がストロング3巨頭と呼ばれるほどその力強い戦いが注目を浴びる。
取材・出演依頼は こちら からPICK UP MOVIE
年間スポンサー
年間パートナー
チケット購入
BJ-SHOP
チケットぴあ
オーチケ
イープラス
ご観戦のお願い
応援店
商店街プロレス
グッズ販売店
大会&イベント企画
練習生募集
スポンサー募集
蛍光灯募集
販促レスラー
鳥越アズーリ
English Twitter
YAMARYU 横浜プロレス酒場
アブドーラ・小林酒場
キモチと。
ジュエドル
OFFICIAL SNS
有限会社四ッ葉工芸
DeathMatch IMG
STRONG IMG
COPYRIGHT © 2024 有限会社 四ツ葉工芸, ALL RIGHTS RESERVED.