PS5 デジタルエディションの容量削減版は容量以外にもコストカット要素満載
ソニーは2025年9月中旬からヨーロッパ地域にてPlayStation 5(PS5)デジタルエディションのマイナーチェンジ版にあたる「CFI-2100」を発売しました。同モデルでは内蔵SSD容量が1TBから825GBに減らされていることが本体パッケージなどから明らかにされていましたが、同モデルを入手したYouTuberのAustin Evans氏が、容量削減以外に変更された点がないか本体を分解し調査を行いました。
外観はPS5 Proに近い仕様だが随所にコストダウン 内部はヒートシンクからマザーボードまで大幅なコストカット仕様 消費電力や温度はほぼ変わらず。PlayStation 6 (PS6) 搭載 Orion APUのスペックがリーク。VRAM最大40GB搭載、性能はPS5の最大8倍? PlayStation 6 (PS6)搭載 Orion APUやVRAM容量のスペックがリーク ソニーは2027年に現行PlayStation 5 (PS5)の次世代機にあたるPlayStation 6 (PS6)の投入を計画してい.
URLをコピーしました! URLをコピーしました!- GeForce RTX 5000 SUPER は2026年春に発売予定。CES 2026では発表されず
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『ギャズログ | GAZLOG』の編集兼運営者 幼い頃から自作PCなどに触れる機会があり、現在は趣味の1つに。 自作PC歴は10年以上、経済などの知識もあるため、これらを組み合わせて高い買い物でもある自作PCやガジェットをこれから買おうと思ってる人の役に立てるような記事を提供できるよう心がけています。
コメント
コメント一覧 (1件) 奈那氏 より:使い込んだスロットインPSの分解清掃に挑んだことのある者なら、デジタル版に「廉価版」なんて評価しないはず。 内蔵ドライブはベンチレーションに次ぐ埃の侵入口であり、だからこそ現行型は別体式になり或いはPROもデジタル版をベースにされた訳で、 ウチのロンチ購入デジタル版は未だ静粛性を保ちつつ家族を楽しませてる。