トヨタ「“新”ワゴンSUV」に注目! 18年ぶりの「ステーションワゴンボディ」は1880mmの幅広ボディ&広々室内で快適性バツグン! シリーズ第4弾となるクラウンエステート特別仕様車「THE 70th」とは?
今回新たに設定された特別仕様車“THE 70th”は、PHEVの「RS“THE 70th”」とHEVの「Z“THE 70th”」の2グレードで展開されます。エクステリアは、「世界に誇る日本のクラウン」をコンセプトに専用の外装が与えられました。「日本の風景との調和」を表現したバイトーン(2トーン)のボディカラーとして、「プレシャスメタル×プレシャスホワイトパール」と「プレシャスメタル×ブラック」の2色を設定。足元にはマットブラック塗装の21インチアルミホイールが装着されます。また、専用メーカーオプションとして“THE 70th”ロゴをあしらったサイドデカールも選択可能です。
インテリアも特別な仕立てとなっており、特別内装色のブラックラスターを採用。プレミアムシフトノブや専用レーザー加飾が施されたインストルメントパネル、クラウン専用キー、プロジェクションカーテシイルミ、マニュアルケースなど、随所に専用の“THE 70th”ロゴがあしらわれています。さらに、RS“THE 70th”には、ディンプル加工を施した本革巻き3本スポークステアリングホイールや、レッドステッチ付きのスポーツレザー(本革)シート、アルミ製のアクセル・ブレーキペダルといった専用のスポーティアイテムが装備されます。
新しいクラウンエステート特別仕様車の価格は、消費税込みでRS“THE 70th”が820万円、Z“THE 70th”が642万円です。
また、購入後もユーザーの好みに応じてクルマを進化させられるアップグレードサービス「UPGRADE SELECTIONS by KINTO FACTORY」も用意されます。“THE 70th”ロゴ入りの「プロジェクションカーテシイルミ」「プレミアムシフトノブ」「サイドデカール」の3アイテムも用意されています。このほか、シートベルトを好みの色に交換できる「カラードシートベルト」も、クロスオーバー、スポーツ、エステート向けに設定されます。
画像ギャラリー
Writer: くるまのニュース編集部
最新記事
- 人気ナンバー「358」なぜ人気? 今後はどうなる!? 希望ナンバー制度と抽選対象番号の仕組みとは? 次は「2525」が危ういかもしれないワケ
- トヨタ新型「アクア」がまもなく登場!? 販売店では受注停止も! 直近2025年9月改良の人気コンパクトカーの「次なる展開」に注目!
- マツダの「“2人乗り”FRスポーツカー」が斬新すぎる! 「RX-8」超えの進化した「1.6Lロータリーエンジン」搭載! 流麗ボディで空力を極めた「TAIKI」とは!
- トヨタ「“新”最高級サルーン」に熱視線! 400馬力超えの「パワフル&超静粛モデル」! 全長5.3m級「威風堂々ボディ」もイイ一部改良の「新センチュリー“セダン”」どう変わった?
- 新車で買えるの!? 超絶“レトロ”な三菱「デリカ」? 40年以上も存在する「L300」が偉業達成! 約220万円のシーラカンスなフィリピンモデルとは
ピックアップ
人気記事ランキング
- 「AUTECH」は知ってるけど「AUTECH LINE」って? 4車種を一挙紹介! 軽からミニバンまで大人の感性を満たす特別なカスタムの内容とは【PR】 2026.3.27
- 純正ナビ派も驚くアプリ! 人気YouTuber絶賛のパイオニア「COCCHi」はなぜ選ばれるのか?【PR】 2026.3.27
- 半年で乗り換えもOK? KINTOの“おためし”キャンペーンで始める、失敗しない初めてのクルマ選び【PR】 2026.3.19
- モータースポーツ発の極限AT「GR-DAT」はいかにして生まれたのか? 開発パートナー アイシンの熱き挑戦と、次世代スポーツATへの道【PR】 2026.3.16
- 横浜ゴムの“イマ”を知る!「YOKOHAMA×くるまのニュース」 横浜ゴム
- イマドキの輸入タイヤは高品質&低価格! 多彩なジャンルのタイヤをインプレ動画と記事で詳しく紹介 AUTOWAY
- ダムドなら、特約店でまるっとコンプリートカーが買える!ライフスタイルに寄り添った魅力的なクルマたちを紹介 DAMD
最新記事
- 人気ナンバー「358」なぜ人気? 今後はどうなる!? 希望ナンバー制度と抽選対象番号の仕組みとは? 次は「2525」が危ういかもしれないワケ NEW 2026.3.29
- トヨタ新型「アクア」がまもなく登場!? 販売店では受注停止も! 直近2025年9月改良の人気コンパクトカーの「次なる展開」に注目! NEW 2026.3.29
- マツダの「“2人乗り”FRスポーツカー」が斬新すぎる! 「RX-8」超えの進化した「1.6Lロータリーエンジン」搭載! 流麗ボディで空力を極めた「TAIKI」とは! NEW 2026.3.28
- トヨタ「“新”最高級サルーン」に熱視線! 400馬力超えの「パワフル&超静粛モデル」! 全長5.3m級「威風堂々ボディ」もイイ一部改良の「新センチュリー“セダン”」どう変わった? NEW 2026.3.28
メーカーからクルマをさがす
国産自動車メーカー 輸入自動車メーカー- TOP新着記事一覧くるまのニュースとは?お問い合わせ広告掲載に関するお問い合わせ運営会社
- content くるまのニュース自動車カタログ中古車検索自動車買取・査定自動車保険ガソリン価格 special --> -->まつだのニュースMediaVagueLASISAVAGUEゴルフのニュースバイクのニュース乗りものニュースGOLFGEAR CATALOGマグミクスオトナンサーMerkmal旅費ガイド
- SNS
Copyright © mediavague Inc. All Rights Reserved.