. Snow Manならではの中毒性&対応力 『Mステ』『CDTV』『ナイナイミュージック』……異なる表情で魅せたパフォーマンス - Real Sound|リアルサウンド
Snow Manならではの中毒性&対応力 『Mステ』『CDTV』『ナイナイミュージック』……異なる表情で魅せたパフォーマンス - Real Sound|リアルサウンド
Snow Manならではの中毒性&対応力 『Mステ』『CDTV』『ナイナイミュージック』……異なる表情で魅せたパフォーマンス - Real Sound|リアルサウンド

Snow Manならではの中毒性&対応力 『Mステ』『CDTV』『ナイナイミュージック』……異なる表情で魅せたパフォーマンス

そんな『音故知新』は、リリースの約1カ月前から少しずつ収録曲を解禁してきた。10月5日にはリード曲「TRUE LOVE」、13日には「BOOST」、25日には「悪戯な天使」を先行配信。MVが公開されている楽曲もあり、直近で出演した音楽番組ではパフォーマンスも披露してきた。いずれも好評で、11月15日からスタートするツアー『Snow Man Dome Tour 2025-2026 ON』でのパフォーマンスにも期待が募る。そこで、改めて音楽番組でのステージをもとに、アルバム収録曲のパフォーマンスの魅力を考えてみたい。

「悪戯な天使」「TRUE LOVE」はテレビ初披露も話題に

そして、先述した『ミュージックステーション』では、オープニングに「悪戯な天使」をテレビ初披露。「カリスマックス」とはまったく色の異なる、シックなパフォーマンスを見せた。同曲の振り付けはメンバーの岩本照が担当。流動的な動きとしっかり止まって見せるシルエットにはしっかりとメリハリがあり、思わず見入ってしまう。「悪戯な天使」は岩本が主演を務めるドラマ『恋する警護24時 season2』(テレビ朝日系)の主題歌になっているが、前作の主題歌であった「LOVE TRIGGER」を彷彿させる振り付けも。岩本ならではの遊び心も加わっていた。

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