大阪・関西万博デザイン展が10/19まで開催中、ミャクミャク展も【2025】
会期:2025年10月1日(水)〜10月19日(日) 時間:11:00〜20:00(各日入場は終了30分前まで)/最終日は15:00まで/休館日:10/6(月)、10/13(月) 会場:大阪府立江之子島文化芸術創造センター(enoco)Room4 料金:入場無料 主催:読売新聞社 共催:VISIONs、株式会社人間、株式会社ワントゥーテン ※上記の詳細は公式告知・会場ページに基づきます 公式サイト:大阪府立江之子島文化芸術創造センター
展示ラインナップロゴマーク、デザインシステム、公式キャラクター「ミャクミャク」
大阪・関西万博デザインプロセス年表
EXPO WORLDs展示
出展者* ロゴマーク:シマダタモツ(TEAM INARI)による提案が採用。 * 公式キャラクター「ミャクミャク」:デザインは山下浩平。 * VI/デザインシステム:クリエイティブディレクター・引地耕太が策定。
会期中は、関係クリエイターやプロデューサーが登壇するトークプログラム「EXPO DESIGN TALK」も予定。出演予定者(50音順)として、引地耕太、野老朝雄、豊田啓介 ほかが告知されています。
ミャクミャク展も アクセス&駐車場* 住所:大阪市西区江之子島2-1-34(enoco・Room4) * 最寄り:Osaka Metro 中央線・千日前線「阿波座」駅 8番出口から徒歩約3分 * 駐車場:利用はご遠慮ください(公共交通機関の利用推奨)
まとめ- 万博の舞台裏を「デザイン」の観点から紹介する特別展
- ロゴマーク・デザインシステム・公式キャラ「ミャクミャク」の制作過程も展示
- 年表でデザインの歩みを時系列でたどれる
- 会場を彩ったモニュメントやフラッグ、音楽などを再構成した「EXPO WORLDs展示」も必見
- ロゴのシマダタモツ、キャラの山下浩平、VIの引地耕太など、主要クリエイターの仕事を一望できる
- パビリオン関連の空間デザイン資料も50件以上展示
- トークイベント「EXPO DESIGN TALK」でデザイナーの生の声を聞けるチャンスあり
- 大阪駅では「世界のミャクミャク展」も同時開催、限定展示も実施
- 入場無料・アクセス良好(阿波座駅徒歩3分)、気軽に立ち寄れる