. DIY用作業台を自作しよう【設計図&木取り図付き】 - さくやこのはのDIY
DIY用作業台を自作しよう【設計図&木取り図付き】 - さくやこのはのDIY
DIY用作業台を自作しよう【設計図&木取り図付き】 - さくやこのはのDIY

テーブル上で使えるDIY用作業台を自作しよう【設計図&木取り図付き】

同じく室内DIYerとして大変参考になりました、ありがとうございます‼️ 私も作ってみて、僭越ながら2点ほどフィードバックです。 1. 天板の隙間 図面だと30mmですが、2×4の簡易バイスにすべく38mmにしてみました。 2. 天板の厚み 簡易バイスとは別にベンチバイスをつけようとしたら厚すぎてハマらず…w ざっと調べた限りはクランプ厚34mmくらいまでなら対応しているものが多そうでしたので、天板を34mmにすると、より使い勝手が上がりそうです。 (あるいはひっくり返して天板の裏面を削ればなんとかなりそうですね) ご参考になれば幸いです。

なるほど!たしかに天板の隙間を38mmにすれば、2x4材などを挟み込むことができるようになりますね。僅か8mmの違いならばその方が良いと思います。 実は天板はツーバイ材などを使う必要は無く、合板などどんなものでも大丈夫です。 ただし天板が薄いと全体重量が軽くなって、作業台自体の安定性が悪くなってしまうのが困りもの。それならば台座の方を2x4材で作って重くするか・・などと、いろいろとアレンジできると思います。 私もベンチバイスを付けたい気持ちはあるのですが、ベンチバイスを付けるならばいっそワークベンチ(という名の食卓w)を作った方が・・という野望が邪魔をして、この作業台には付けていません(笑 先の楽しみということで、じっくりと考えてみます!

私の理想は、畳と言っても何ソレ?の世代から、死ぬまでの暇潰しの年代。そこでの具の騒音からの解放、且つ、作業台の作業に合わせた(身長、体格)高さ調節可能。且つ、折畳可能、市販のワークベンチよりも二次元的な作業台の構築。 初級DIYの解説に作業台の取り上げたことに興味惹かれ、来訪しました。 今後ともよろしくお願いします。

ありがとうございます!ご参考になれば幸いです。 comment コメントをキャンセル 関連記事 西洋鉋は初心者にもおすすめ! ~購入方法、使い方、メンテナンス方法について 木工用ベンチバイスとは ~木工バイスの選び方と購入方法について 砥石の面直しにはダイヤモンド砥石がおすすめ ~平面の確認方法と注意点も詳しく解説 玄翁の柄の仕込み方 ~削り方とすげ方の具体的手順 ベンチバイスの取り付け方(3) ~当て木とベンチドッグの取り付け

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