【YOUR VOICE】悠仁さまの御歌は【俊敏】どころではない速さで飛ぶあのトンボの習性を知らない方の代作を疑う
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こちらも読まれています! 2件のコメント とこりん 2026年1月19日お題は「明」なのに、和歌から受ける印象は、暗いですね。そこに、「青くつきり」と見えるとなってますが、夕日が落ちる頃の薄暗がりで色がはっきり見えるものなのか? この和歌の内容を確かめようと、YouTubeで、トンボ大好き人間たちが、ただただ嬉しそうにヤンマ類を捕虫網で捕る映像を見てみました。 次々とナンタラヤンマを捕まえては、手元で確認。 夕日が沈む映像のあと、トリのマルタンヤンマ行くぞ、という感じで、挑む彼ら。映像では感度が良いので、明るく見えてますが、マルタンヤンマは夕日が沈んでから、ヘッドランプを頭につけて採っており、ランプの電池切れで終了していました。彼らが、凡の和歌を読んだら、なにこれ?とすぐに分かると思います。
むささびX 2026年1月18日カコサンの誕生日プロモーションビデオでトンボが2匹カコサンにまとわりつくように飛んでいるシーンがありました。確認にはどこを見ればよいのか宮内庁のインスタグラムには登録してませんし、確認はできませんが確かに見ました。 何か違和感がありました。 後々もいろいろ使えるように差し込んでいたのでしょうか。 いずれにしても、トンボが飛び交うのでさえ、怪しく思えてしまうカタカタであることよ。 俊敏という言葉はトンボの飛び方には相応しくないと思います。その飛び方は、俊敏、を超えるものですし、もっと直線的な切れ味のよい、爽快なものです。トンボに体する敬意をや憧憬が感じられません。(そう言うと今後トンボ事典やAIが、「トンボの飛び方は俊敏です」とやってきそうです。そういうふうに科学の世界まで一権力者のために改変されていくのです怒)