. Google Earthで新発見2点 ある小窓から「お食事」が運ばれているのかもしれない.
Google Earthで新発見2点 ある小窓から「お食事」が運ばれているのかもしれない.
Google Earthで新発見2点 ある小窓から「お食事」が運ばれているのかもしれない.

秋篠宮家専用事務棟Google Earthで新発見2点 ある小窓から「お食事」が運ばれているのかもしれない

連投すみません。 謎のE型ヘッドの柱ですが、残る可能性としては屋外スピーカーでしょうか。最近ではこういう縦型のスピーカーもあります。 広い範囲で聞こえる防災用スピーカー https://xtech.nikkei.com/kn/atcl/bldproduct/14/675669/061300470/ 防災行政無線の場合は、高さ15mほどの柱にスピーカーを付けるようです。(注1) プレハブ棟近くに建つ柱は8mくらいなので、防災無線ではないでしょう。 騒音規制の条例に引っかからない高さなのだと思います。(注2) スピーカーだとすれば、音を広範囲に届かせる目的ではなく、狭い範囲で近くの人に警告するためかもしれません。 誰かが許可なくプレハブ棟に接近した場合、監視カメラで見ていた守衛が「そこ、入れませんよ!」と警告を発するのです。 防犯カメラよりも抑止効果があると思います。 防犯カメラでは事件が起きた後に映像を調べますが、プレハブ棟の場合、一般人に建物内を見られてしまっては手遅れなのです。 <参考情報> 注1)防災行政無線(防災いせはら) https://www.city.isehara.kanagawa.jp/docs/2014082800128/ 注2)東京都 環境局 拡声機に対する規制 https://www.kankyo.metro.tokyo.lg.jp/noise/noise_vibration/rules/speaker > 地上10m以上の位置で使用しない

神奈川県在住H 2025年12月22日

防犯カメラが付いているように見える柱ですが、プレハブ棟の屋根と同じくらいの高さがあります。地面からの高さ約8mとすると、防犯カメラの設置位置としては高すぎると思います。防犯カメラを設置する高さは3m前後が適切だそうです。4m以上になると、人物の顔や特徴を映像から判断しにくくなります。(注1) 照明の可能性もありますが、防犯灯の場合は、設置高さ4.5m~5m程度が標準です。(注2) 高さ8m以上の照明は、道路に使われるポール照明(注3)がありますが、照明の形が全然違います。 Google Earthで探すと、プレハブ棟のと同じ、柱のてっぺんに「E」型のヘッドを持つ物体が、御仮寓所の近くにも設置されていますね。 <参考情報> 注1) 防犯カメラを設置する高さはどれくらい? https://www.trinity4e.com/contents/height.html 注2)防犯灯とは https://electric-facilities.jp/denki3/bouhan.html 注3)道路照明設計 https://www.iwasaki.co.jp/lighting/support/tech-data/plan/road/02.html

神奈川県在住H 2025年12月19日

Google Earthで確認しましたが、ネットフェンスは事務棟と赤坂東邸との境界にのみ設置されており、事務棟を囲ってはいません。過去の衛星写真を遡ってみても、旧付属棟が建っていた頃もこの場所にネットフェンスはありませんでした。プレハブ棟群が建つ駐車場敷地の北側や東側は出入り口が開いているため、事務棟のネットフェンスは外部からの侵入者に対する防犯上の効果はあまりないと思います。 そもそも不審者が赤坂御用地の土手や垣根を乗り越えるなどして侵入した場合、犯人は事務棟に到達するより先に皇宮護衛官に取り押さえられるでしょう。(注1) 秋篠宮さまは何を脅威と考えて「自分たちの職員さんしかいないはずの」事務棟に有刺鉄線付きネットフェンスを設置させたのでしょうか。従来必要なかったものなのに、ここだけネットフェンスを設置するに至った防犯上の課題があったのか。 私には、このフェンスは当主が「事務棟にいる人たちを遠ざけたい」との意識から作らせたものに思えます。 <参考情報> 注1)赤坂御用地内への侵入事件 2024/6/30 産経新聞 赤坂御用地内に侵入、男を現行犯逮捕 皇宮警察 https://www.sankei.com/article/20240630-MLIYPUQGNBK3VFR22Y3M32QSTY/ 2022/06/04 読売新聞 上皇ご夫妻や秋篠宮ご一家のお住まい、赤坂御用地に男が侵入…土手よじ登る https://www.yomiuri.co.jp/national/20220604-OYT1T50190/ 2021/07/07 読売新聞 赤坂御用地の垣根よじ登り侵入、男を現行犯逮捕 https://www.yomiuri.co.jp/national/20210707-OYT1T50235/ 2021年1月3日 AFP BB News 「皇族に会いたかった」 赤坂御用地に侵入、29歳男を逮捕 https://www.afpbb.com/articles/-/3324331 2014年12月25日 日経新聞 赤坂御用地に不審者侵入 その後外に出て逃走 https://www.nikkei.com/article/DGXLASDG24H9K_U4A221C1CC1000/

匿名 2025年12月18日 匿名 2025年12月18日 牛乳プリン 2025年12月17日

こんな大きな監視カメラ…怖すぎる。侵入も、脱走も、許さないという強い意志を感じる…こんな不穏な、気味の悪い物が御用地にあるなんて。 あの内忍びの有刺鉄線付きのフェンスの中には、何がある(いる)んだろう…恐ろしいです。 あの家は闇が多すぎます。絶対に皇統を移してはいけないです。

匿名 2025年12月17日 匿名 2025年12月17日 きさらぎ 2025年12月16日 きさらぎ 2025年12月16日

宮内庁HPに、ドローンなどを禁止する「小型無人機等の飛行禁止区域について」というのが出されています。場所は、①皇居 ②赤坂御用地 の2ヶ所で、図面PDF付きで説明があります。 図面ですが、①皇居については2015年の更新ですが、②赤坂は新しく変更があったようで、作成は2015年、「更新日時:2025年11月27日」となっています。 データを修正したのは、 ・間違いの訂正? ・変更事案があった? ・赤坂にお住まいのどなたかから、例えば「もっと広範囲で」などとの指示があった? と可能性を考えてみたのですが、細かいことが気になる・・・。 ■「小型無人機等の飛行禁止区域について」(宮内庁HP) https://www.kunaicho.go.jp/kunaicho/shinsei/mujinki.html ■赤坂のPDF地図資料 https://www.kunaicho.go.jp/kunaicho/shinsei/pdf/akasaka.pdf

匿名 2025年12月16日

こうした有刺鉄線付きの高いフェンスで囲まれ、監視カメラがついている施設といえば、防衛関係か、開放型刑務所、少年院、鑑別所です。成田空港もそうですね。 海外の強制収容所では、伝統的に「内忍び」型の有刺鉄線で、高圧電流が流されています。およそ皇族方のお住まいになられている御用地にはふさわしくない、刑事矯正施設か強制収容所としかみえないところに強い違和感と疑念を抱くしかないのです。 内部にいる人間を出したくないから、こうした厳戒監視体制となっているのであって、泥棒を防ぎたいだけなら、こんなプレハブでは火災や地震にも弱く、およそ収蔵品を守る目的には不向きといえます。 御用済とされた悠仁sたちは、ほんとうに処遇に困る存在でしょう。公式には皇籍もなく、戸籍もない。誰かにもらってもらおうにも記憶があるので、養子にも出せない。結婚もさせられない。 いうなれば、「歩く謀反の証拠物」ともいえる存在だからです。ここで悠仁sが逃げ出し、御用地外への脱走に成功して人権擁護団体の手にでも落ちたら最後、秋篠宮家は臣籍降下を余儀なくされること必至です。 外国人記者クラブに逃げ込んで会見を開けば、それこそ大騒動。それだけに、ますます厳重に監禁するしかなくなり、見かねた警察出身の元高級官僚たちも「我々も早々に撤退しないと危ないぞ」となってきたのではないでしょうか。この有刺鉄線が破られたら終わり、なんて偽宮家は金輪際日本には不要とおもいます。

東京都・N 2025年12月16日

最近、複数の悠仁S説を遠回しに否定しようとする意見が散見されます。 人の考え方はそれぞれでいいのですが、それらを目にするたびに、かえって私は「エトセトラさんは間違いなく真実に近づいたのだ」と感じています。 この、禍々しいプレハブは何のために存在しているのか。およそ、皇室に似つかわしくないですね。 先日の誕生日会見と前後して、秋篠宮夫妻がマーラといる写真が公開されました。実に唐突でした。 これは「秋篠宮様が可愛がっている、いろいろな動物を飼育するためのプレハブ」とでも言いだすための小細工かと、私は思いましたよ。

ゆうこ 2025年12月15日 匿名 2025年12月15日

監視カメラは熱感知式で、夜中でも悠仁sが赤坂ヘールシャムから脱走したら、茂みのなかに潜んでいてもすぐに捕まえにいけるよう、赤外線照射になっているはずで、だからより高い鉄柱が建てられ、カメラが複数台設置されているのではないかと思われます。 小窓とその下の階段状のものですが、もとは赤坂東邸と渡り廊下でこの部分で接続予定だったのではないでしょうか。少なくとも設計図上では両建物は一体となるように書かれていて、実際一旦は仮設通路が設けられて、建物竣工検査を受け、その後、監禁施設とするために渡り廊下は撤去され、両方の出口も完全に塞がれたのかとさえ思われます。 そのため、このステップは不要になったまま、ただ無造作に放置されていたものが、映り込んだだけなのではないかと推定しています。 というのも、もし開け閉め可能な食事搬入用小窓など作れば、たちまち脱走用ルートにされるため、絶対にどの窓も絶対開けられない構造とされているに違いないからです。 万一火事が起きたらどうするのかと思われるでしょうが、所詮御不要児らではどうなろうとお構いなしなので、あくまで監禁場所である可能性を疑っています。

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