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2026年2月23日、「2015年から2022年までドンバス戦争を現場でその目で見てきた元OSCE監視員が、ウクライナ戦争の『真実』を明らかにする! 岩上安身によるインタビュー第1209回 ゲスト 元フランス陸軍予備役将校(大尉)、元欧州安全保障協力機構(OSCE)監視員 ブノワ・パレ氏 第1回(その5)」を初配信した。
(その5)では、パレ氏の著書『What I Saw in Ukraine (ウクライナで見たこと)』の中から、2014年のユーロ・マイダン・クーデター当時の世論調査では、ウクライナ東部や南部で、「統一ウクライナを望む人は少数派だった」「74%は、暫定大統領(オレクサンドル・トゥルチノフ)を非合法とみなしていた」というデータが示された。
「なぜ、そこまでして、分離主義者達を排除したいのか? なぜ、そこまでして、彼らを押し潰そうとするのか? 彼らがいったい、あなた達に何をしたというのか?
- 日時 2025年12月13日(土)17:30~
- 場所 IWJ事務所(東京都港区)
- 創業以来最大の財政危機! IWJは存続できるかどうかの瀬戸際です! 会社を精算するか、大幅に縮小するかの岐路です! 会費と、ご寄付・カンパによるご支援にかかっています! どうぞ皆様、お力添えをよろしくお願いいたします! 2024.11.1
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今日、わずかですがカンパをいたしました。大変な円安で、円の年金でユーロ圏で暮らすのは大変になってきており、長い間、カンパができませんでした。しかも、独立メディアやパレスチナ支援団体など、支えなければならないところがどんどん増えています。 金持ちはペドフィルの島で遊び、招待者に、「人を殺すなんて一生できないと思っていたが、できちゃった」とか「昨日の拷問ビデオはよかった」などのメールを出しているのに、FBIは差出人の名前を黒塗りにして発表……なんという世界に私たちは住んでいるのか、と暗澹たる気分になります。 そんな中で、IWJの役割はますます重要になっていると思います。ただ、日刊は大変なので、週刊にするというお考えはないのでしょうか。私も他にもさまざまな媒体を読み聴きしていますので、週刊の方がじっくり読めると思うのです。 お身体お大事に、なんとか危機を乗り越えてくださいますよう、大海の一雫にしかならない声援をお送りします。(K.F. 様) 城南信用金庫の貴口座に10000円を振り込みました。ご査収ください。(K.M. 様)
いろいろな病気のせいで一昨年来、入退院を繰り返している妻ですが、その妻もIWJの苦境と岩上氏の健康を病床から心配しております。 世界が大きく変わろうとしているとき、日本では危険極まりない高市政権が誕生してしまいました。マスコミが報じる高市政権の高い支持率も、大手マスコミよって作られた虚飾だろうと思います。今の日本に不安や怒りを覚えるのは、妻も私も同じです。 私達夫婦も大変なのですが、体制にすり寄らず、独立自尊の姿勢を貫いているIWJをできる限り応援していきたいと思います。(T.M. 様)
岩上安身様、IWJ皆様 いつも重要な情報を提供してくださり、心より感謝申し上げます。 カンパを振り込めますのが、仕事の都合上、2月1日(日)となってしまうと思われます。 ご心労から、お体も大変つらい状態でいらっしゃることをおうかがいし、案じております。 ご健康が守られますように、祈っております。 応援しております。(Y.K.様)
プロパガンダの洗脳から覚めるため、ウクライナ戦争の真相究明 にはIWJの情報は欠かせません。(M.M 様)
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